◆KKM1KO8Jx6さんの小説1

本文


ホワイトデー…それはバレンタインデーのお返しをする日である。
そしてこの俺、杉崎鍵は貰ったチョコのお返しを身体で返そうと考えたのだ!
「… というわけでまずは会長からいただきます。」
会長は何故か顔を真っ赤にしながら
「なっ何がというわけなのよっ!?しかも、それって杉崎しか得しないじゃない!」
「ふっふっふっ!問答…無用!」
ガバッ!
「きゃあ!」
俺はそう言って会長に覆い被さった。
「や、やっぱりこういうことは大人になってから―んっ…!」
あまり騒がしくなるのもアレなので、まずは会長の口を俺の口で塞いだ。
「んっ…んぁ、ふぁ…」
俺は会長の口の中で舌と舌を絡めつつ制服を脱がす。
シャツを脱がすと会長らしいデザインのブラが見えた。ちなみに胸の大きさについては割愛させて頂こう。

あまりキスばかりではコトが進まないので名残惜しいが唇を離した。
「はぁ…はぁ…い、いきなりキキキスなんて初めてだったのに…」
「でも、会長のココはグチョグチョですよ?」
「ひゃん!…あぅ…みゃあ…やぁ」
クチュ
キスで感じてくれたらしい会長の秘部を下着越しに触る。
俺の息子もそろそろ我慢の限界なのでリミッターを解除する。
同時に会長のパンツを脱がし、その部分を外部に晒す。
「毛はまだ生えてないんですねー」
「わっ悪かったわね!は、初めてなんだから優しくしてよね…」
恥ずかしそうに言う会長…正直、たまりません!
「すいません会長、多分それ無理。」
ズッズッ!
俺は俺の息子を会長の小さなワレメに侵入させる。
少し腰を進めると処女膜に辿り着いた。時間を掛けないように一気に突き破る。
「むぐっ!いたっ痛いよぅ杉崎ぃ…」
「すいません会長…平気になったら言ってください…それまで待ちますから。」
今挿入しているだけでも俺の息子は一斉射撃をしてしまいそうだったが、会長の泣き顔はみたくない。

「んっ…そろそろ大丈夫だから、動いていいよ?」
会長の言葉に甘えて、俺は腰を動かし始める。
「ひゃあ!あんっ!んくっ!ああっ!」
「かっ会長!かなり気持ち良いですよっ…!」
挿入してあまり時間が経っていないのに出てしまいそうだ。
「か、かいちょっ!もうでますっ!」
「んぁ!わ、わたしみょっ…にゃんだかっ…んみゃあぁ!」
そして俺達は果てた。俺が会長のナカから息子を抜くと小さなワレメから様々なものが混ざった液体がタラリと床に垂れていく。
「会長、かなりよかったです。」
「ま、まったく…今度はきちんとしなさいよね!」
今度、ということはまたしても良いのだろうか?
もう少ししたらまた誘ってみようか。

会長はコトが終わるなり、服を着て眠ってしまった。
それからしばらくして知弦さんがやって来たのでホワイトデーのお返しについて説明し、「―なので俺と一発どうですか?」
「あら?キー君から誘われるなんて嬉しいわね。」
おや?てっきり断られるものと思っていたのだが…
そのときの俺は気付いていなかった。知弦さんの眼が妖しく光っていたことを…

「さあ、キー君…私の足を舐めなさい。」
忘れてた。この人は特殊な性癖があったんだった…
「あのーできれば普通のプレイがいいのですが…」
「そう、残念ね…」
うわぁ…本気で悔しそうだよこの人。
このままじゃ埒が開かないので俺はズボンを下ろし、胸でして貰えるように頼んでみる。
「ふふ…仕方ないわね…」
知弦さんが制服を脱ぐと二つの山がプルンと揺れた。
「キー君ってばココを擦るたびにピクピクして可愛いわね。」
「くっ!こ、これはなんて気持ち良いんだ!うっ!で、射る!」
俺の息子から白い液が射出される。
なるほど…女の人に精液がかかっているとすっごくエロい。

「ふふっ…一杯出したわねキー君…」
「それでは、本番をしますか?知弦さん」俺は知弦さんのパンツを脱がすと、意外にもそこは濡れていた。
「これならすぐに挿入できそうですね。それじゃあ、入れますよ?」
ズップ!
「んっ…くぁ…」
流石の知弦さんも痛みに顔を歪めているが、苦痛を長引かせないためにも一気に貫く。
「んぐっ!…ふぅ…はぁっ…!」
「じゃあ、動きますよ。知弦さん」
「あんっ…んっ…ああっ!」
「っ!…知弦さんっ…出ます!」
「ふっ…いい、わ…!出しな、さいキー君っ…!」
俺は再び果てた。その瞬間ドアが開く音がした。
「すいません、遅れました!」
「悪い!遅くなった!」
その瞬間…刻が止まった。

しまった!この状態では言い訳なんてできるわけがない!
「……ヤァフタリトモヨクキタネ」
「お…おまえは何をしてるんだよ!?」
「何ってナニだよ。バレンタインのお返しに皆を俺の分身で白く染め上げるのだ!」
「え、えっちなのはいけないと思います…」
椎名姉妹は二人とも顔を真っ赤にして反論しようとしているが、その前に俺のテクニックでエッロエロにしてやんよ!
「さあ!まずは深夏からだ!」
「うわぁ!やめろぉ!そんなモノ丸出しで近付いて来るなぁ!」
あっという間に深夏を壁に追い詰めて制服を脱がす。
ブラをずらし、胸を揉みまくる。なんか感動…
「ふぁ…や、やめ…んっ…」
「そんなこと言ってもココは硬くなってるぜ?」
俺は深夏の乳首を摘む。摘むだけではアレなので舐めてみる。
「あぁっ…くっふっ…はぁっ…」
舐めながら右手を彼女のパンツの中に入れて弄ってみたり。
「うぁ… ん…ふぅっ…」そんなことをして深夏を攻めていると真冬ちゃんが「ま、真冬も交ぜてください…!」と意外な事を言ってきた。

なので俺は真冬ちゃんを深夏の上に重なるようにしてアソコを舐めて気持ち良くさせてあげるようじゃないか
「ひゃっ!せ、んぱいっ…んっ…そんなとこ…きたないで、しゅっ…!」
「真冬ちゃんのなら汚くないよ。」
さて、そろそろ大丈夫かな?
「じゃあ二人とも股を合わせてくれるかな?」
「こっ、こうですか?」
「な、何する気だよ…!」
そして俺の分身を股の間に挿入する。
「ひぁっ… ひゃんっ…きもち、いいですっ…!」
「んぁっ…鍵のが擦れて…ああっ!」
こ、これはっ…!美少女二人が同時に喘いでいるだけではなく、眺めも凄く良いのだ。

「ふぁっ…お、おねぇちゃ、ん…かわいい…んっ…!」
「んむっ…ふ、んっ…ふぅっ…んんっ…ふぁ…!」
なんてこった!真冬ちゃんが深夏にキスしているじゃないか!
そして俺はそろそろラストスパートをかけることにする。
「ひゃあんっ…あんっ…せ、先輩、そろそろ…っ!」
「んっ…!ああっ…あ、あたしも…も、うっ…!
「だ、出すぞ二人ともっ!…くっ!」
俺の息子から白いモノが飛び出す。
「ふぁうっ…!」
「うあぁっ!」
椎名姉妹もイったようだ。
…しかし、ハーレムというのも大変だ…四人としただけでこれほど疲れるとは…

「とりあえず!これでお返しは終わったな…」
「ま、まったく…お返しでこんなことするなんて信じられないわよ!」
「でもアカちゃん満更でも無かったんじゃない?」
「鍵が丸出しだったときは殴ってやろうかと思ったよ…」
「ぼ、暴力は駄目だよ…お姉ちゃん…」
「でも、気持ち良かったでしょう?みんなも。」
あ、あれ?何故か四人から殺気が…
四人「少しは反省しろー!」

参考情報

2009/04/23(木) 22:19:45~2009/04/23(木) 22:22:28で10レスで投稿。
◆KKM1KO8Jx6さんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。
途中で名無しさんが入っているが、文の流れ的にトリップのつけ忘れと判断。

  • 最終更新:2010-07-10 22:13:34

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