あまぜろさんの小説1

本文

「うぅ…ん…はぅ…」
クチュ チュピ…
(だめだ。指が止まらない…)
左手の人差し指で大きく勃起した陰核を刺激し、右手の中指をとろとろに濡れてしまった秘穴に出し入れさせる。
「ひゃぅ…くぅ…んぁ…ぅうぅ」
今度は自分の愛液でとろとろになってしまった右手で胸を、左手で秘穴をいじる。
「んひゃぁ…けん…けん…けん…」
無我夢中で自分の頭に浮かぶ人物の名前を言う。
それと同時に手の動きと水音が激しくなっていく
「けん…けん…けん…ふあああぁぁぁ!!」
ビクビクと可憐な姿えを震わせて達した。
ぺたん、とベッドに横たわり自分の愛液でふやけてしまった指をみて頬を朱色に染めながら
(鍵の馬鹿野郎…)
と心の内で思いながら、椎名深夏は目を閉じた。

参考情報

2009/10/29(木) 19:38:03で1レスで投稿。
あまぜろさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。



  • 最終更新:2010-07-05 00:42:31

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