さすらいの病人さんの小説2

本文

今日は学園旅行という年に一度のイベントだ 俺逹生徒会班は今京都にきている

会長「お寺参りつかれたー」
知弦「赤ちゃん今からホテル帰るんだから頑張りなさい」

ホテルに付いたホテルの部屋割りは303俺 真冬ちゃん 深夏 304知弦さん 会長
部屋に入り食事の準備をする食事は部屋毎に配られた
食事も終わりお風呂に入る頃 部屋毎に1つ露天風呂がついているため俺が先に入る事となった髪を洗い体も洗い湯船につかろうとしたその時だった
深夏「一緒に入ってもいいか?、、」
俺「俺は歓迎するけどどうしたんだ?」
深夏「そんな事どうだっていいだろ!あたしはだだ、、、、、健に喜んでもらいたかったって何言わせてんだよ! 入るぞ」
俺の息子は爆発寸前までに成長している
俺「そういえば真冬ちゃんどうしたんだ?」
深夏「真冬は恥ずかしいからあたしが先に行けって ていうかお前のもう勃ってやがる!」
俺「仕方ねぇだろ!こんな可愛い子が一緒にお風呂入ってんだったら男はみんなこうなるよ!」
真冬「入りますね~」
真冬ちゃんが入ってきたタオルは巻いていないが胸はしっかり隠している
深夏「健!お前さぁ、、、、あたしたちとやりたいとか思わないの?」
健「いや露天だしそれはまずいかと思って、、、」
真冬「私先輩が好きです抱いて下さい」
深夏「ずりぃぞ真冬」
2人が左右から俺を抱きしめて来る 俺のモノはもう自分を主張し続けおかしくなりそうだ
俺「2人ともとりあえずお風呂から出ようここでばれると流石にまずい^^;」
真冬「どうします?」
深夏「とりあえず部屋に戻るか あたしのベッドでやろう」
そんなこんなで風呂から出る俺達 2人が体を吹いてる姿が異様に眩しく見えた

ベッドに戻り 俺が仰向けに寝転ぶ まず深夏が飛び乗って来た
深夏「健!覚悟しろよぉ」
そう言い深夏は俺の唇に吸い付く 
俺「みにやつあふうううぁぁぁぁ」
俺の唇から離れ俺の物を舐め始めた 真冬ちゃんもやってきた 真冬ちゃんも折れの物を舐め始めた
深夏「何でこんなに大きくなってんだ?」
俺「男っていうのはぁぁおんにゃの、うは、ふぁぁやめっ」
真冬「先輩上手く聞き取れません!もう一回お願いします」
俺「っっだきゃらふぁぁ、、」
深夏「だらしねぇ奴だなぁ 健!あたしの足舐めろ」
俺は差出された足を喜んで舐めた
真冬ちゃんは俺のあそこを無我夢中に舐め続けている
深夏は俺の顔面に腰を下ろした
深夏「健!いっぱい舐めろ!」
俺「ぅぅぅぅぅ」
深夏「いゃっっ、そこは、かぁんじぃるの、駄目、、、けんっもっとぉぉもっとまわしてぇぇっ」
真冬「真冬は先輩のおちんちん貰います」
真冬は俺の物に乗り腰を振る 俺は果てしない快感に体がよじれるほど感じていた
真冬「せんぱぁい真冬のなかぁ、、せんぱぁっっいのがぎゅるぎるしててきもちぃいいですうううっ」
深夏「けぇんもうあたし無理だぁイキそぉおおおおお」
真冬「せんぱぁあいの大きくてイキますあっんすぅぅぅぁぁ」
俺「うぁああぁまかにますど!」
俺は中に出すぞといいたかったんだろうが深夏のおまんこで声が出なかった
そして3 人同時に果てた
2人はぐったりとしている俺のはまだ堅くなっていたがもう2人は限界みたいだ
深夏「ずりぃぞ真冬ばっかり健の物1人締めしやがって」
真冬「お姉ちゃんが先輩の顔に乗ったから、、、」
俺「争いはやめてくれ^^;俺のはいつでも入れていいから」

そんなこんなで3人一緒に寝た

午前4時くらいに俺は目が覚めた
2人ともぐっすり寝ているその姿が妙に勿体無く感じた
昨夜深夏が俺のチンコに犯されたかったと言っていたので俺は深夏に唇を覆うように豪快にキスをした
無理やり舌を入れ 胸を揉む
深夏は目を冷ました
深夏「ぐちゅあぁんっもっとぉおおお」
寝起きとは思えないくらいいい感度だ
俺は深夏の唇から離れた
俺「隣りのベッドで俺のを好きにしろよ」
深夏「健、、、、気に掛けてくれてたんだな、、、、、」
隣のベッドに移動する今回は深夏が昨日とは変わって甘えてくる
深夏「あたしのここつまんで欲しいな?」
俺「えっ?」
深夏「だからぁあたしのおっぱいつまめって言ってんの!」
深夏の右の乳首をつまんだ 空いた左手で秘部を触る
深夏「けぇぇん!、、そこっわぁそこわらめええええ」
俺「深夏のマンコもう濡れてるぞ 69とかしたいか?」
深夏「ううう、うん」
俺達は69の体位になった
ぐちゅぬちゃっと水音が部屋中に響く  
深夏「けぇんのこれっああちゅくなってりゅうう」
俺「深夏、、、、そろそろ入れていいかぁぬぁぁ」
深夏「せーじょーいでいれてぇえけえんとちゅながりたあいぃっ」

俺は深夏のマンコに入れた奥まで入ると深夏が俺を締めつける!
俺「深夏、、、俺、、もう駄目かも、、」
深夏「はっやぁい、っつあぁ!いいよ!中に出してぇえ」
俺「ああああああ出る、出るぅ」
深夏「あたしもイキそぉーーーーうっあああああああああああ、、、、、、、、、」

俺達はイッタ
その後も俺は深夏を抱き締めたまま離さなかった



参考情報

2009/10/19(月) 02:56:08~2009/10/19(月) 03:45:19で3レスで投稿。
さすらいの病人さんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの2作品目。
最初ハンネがマイケルになっていますがのちに訂正。



  • 最終更新:2010-07-04 23:59:04

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