アルテマさんの小説4

本文

今日はなんと言う日だろう。くりむはおたふく風邪、
「・・・い」
知弦は(攻略した時から三人or二人の時は呼び捨て)用事で来れない。
「・・・先輩」
こうなったら真冬ちゃんでもおと
「杉崎先輩!」
「ほあぁ!?」
いきなり大声で俺を呼んだのは真冬ちゃんだった。
「なんだ、シャ・・・じゃなかった。真冬ちゃんどうしたんだ?」
「シャってなんですか?まさか、シ○アですか?」
「違う。間違っているぞ!真冬!」
「ここに来てコ○ドギアスですか!って言うか古すぎですよ!」
あ。名前呼び捨てにした事は良いんだ。

閑話休題

「で、ようするに深夏は助っ人に行っていて遅くなると。」
「まだ何も言ってないのに何で解るんですか!?」
本当は教室で聞いたのだがからかう事にした。
「なぜなら俺が深夏のストーカーだから!」
「・・・もしもし、警察ですか?」
まずい。ヤバス。ヤバスLv星みっちゅ!なんて暇はない。
「真冬ちゃんストップ!ストップ!冗談だって!」
「・・・チッ」
「舌打ちされた!って言うか真冬ちゃんどんどん黒く!」
「冗談はここまでにして・・・」
「冗談だったんだ!?」
「杉崎先輩」

凄く真剣な顔をされたのですこし緊張する。
「何かなってうわっ!」
言い終わるより先に押し倒された。後頭部を打った。痛い。
「杉崎先輩。好きです。と言うことで犯さして頂きます。」
「へっ?・・・くっ!」
いきなり告白されてフェラされてる!やべぇ・・・気持ち良い。
「はぁ・・・くっ!そこは・・・!」
「ぬはぁ!そろそろですかねぇ?」
そういうとスカートとショーツをぬいでラグナロクに跨ると腰を落とし始めた。
「んんんっ!ああっ!先輩が入ってくる!」
「うぐっ・・・キツッ」
ズプズプと入っていって全部入った時
ガララッ!
「おーっ・・・す・・・って何してんだよ!鍵の鬼畜!真冬早く抜けって!」
まさかの深夏乱入!襲われてる側の俺を鬼畜と言って真冬ちゃんを抜こうとするが
「ひゃぁん!いやぁ!ぬいちゃらめぇ!」
「えっ?」
深夏が驚き、手を離したらさっきより深く入った。
「はぁぁん!あんっあんっ!」
真冬ちゃんはそれが引き金となり腰を振り始めた。
深夏が驚き過ぎてへたり込んだ先が俺の顔だった。
「!んっ」
深夏が逃げようとした時、俺は素早く腰を掴みショーツごと深夏のアソコを嘗め回す。
「ひゃん!?鍵!そこダメだ!」

深夏の意見を却下し、ショーツをずらして直に嘗める。
「ひう!鍵の舌がぁ!入って来るよぅ!」
俺ら三人は限界が近かった。
「真冬ちゃん出そうだからどいっ・・・くはぁ!」
「まっ真冬もぉ!一緒にイッてぇ!」
「鍵!鍵!なにか・・・なにか来るぅ!」
「「くはぁぁぁぁぁん!」」
「くっ!」
俺の精子が真冬ちゃんの子宮めがけ画龍点晴をかまし、深夏がフラットが如くの潮を拭き、真冬ちゃんはサンダガを食らったみたいに振るえていた。

数日後
生徒会は杉崎鍵のハーレムになった。
「これを読んでる奴、俺はまだ攻略していない人がいる。まだ終わってはいない。待ってろよ真儀瑠先生」
生徒会完全攻略迄後一人




参考情報

2009/11/08(日) 00:11:00~2009/11/06(金) 16:31:30で5レスで投稿。
アルテマさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの4作品目。
前作の続編。



  • 最終更新:2010-07-05 01:03:14

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード