アルテマさんの小説6

本文

俺、杉崎鍵は桜野くりむより生徒会長の席を譲られてからはやくも一ヶ月が過ぎた。
「ふあぁ~・・・」
五月。それはそれはとてもいい気候。五月晴れとはよくいったものだ。眠い・・・
そして眠りについた俺をよそに一人の女子生徒が入ってきた。
「ふあぁ・・・ってなんだこりゃー!!!」
俺、机で寝たはずだよな?どこ此処?狭いとこにつめられてる!?
「杉崎、起きたか」
この声、まさか
「星夜 (せいや)か!?」
彼女の名は[車谷 星夜(くるまだに せいや)]今年の優秀枠で生徒会に就任した(俺の大好物の)美少女・・

ガァン!!!!(星夜が俺を押し込めているロッカーを蹴った音)

「失礼なことを発表するな。」
「地文を読むな!」

ガァン!!!?(again)

「↑疑問符ついてる!?」
「新しいだろ?」
「新しすぎだろ!」
「斬新だろ?」
「意味変わってねぇ!」
「あ」
「あってなんだよ、あて」
「作者の手抜きだろう」

「作者ぁーー!」
俺が作者へのお説教プランを練っているとき、
「あと杉崎。」
「・・・」
「(イラッ)」

グシャ!(ロッカー大破)

「おい杉崎」
「・・・」
「へんじがない。どうやらただのへんたいのしかばねのようだ」
「なに?その不名誉な言い方!俺は屍にはなってないぞ!」
「時に杉崎」
「何?」
すごく真剣な顔に俺もつられて少し真剣になる。
「お前がボケたらツッコミがいなくなるぞ」
「問題そこ!?」
「うん!そうだよおにいちゃん♪」

・・・パーン!(杉崎が壊れた)

杉崎が壊れている間にプロフ発表
車谷 星夜(くるまだに せいや)
性別+3サイズ 女上から89・56・87
年齢 17才
髪 白髪のストレート
瞳の色 ブラウン
特性 ボケ倒し

杉崎 鍵(すぎさき けん)
年齢 18 才
特性 へんた・・

サクッドサッパァンッドガッ(作者の影武者は処刑されました)

「計算どうり」
「何を言っているんだ?星夜」
「クフフ・・・クハハハ・・・クハハハハハハハハ!」
「星夜が壊れた!」
「さて」
「さっきの何!?」
いきなり新世界の神になったかと思ったらREB○RN!のナッポーになるし訳がわからない。




「で星夜は何しに来たんだ?」
普段の生徒会はさぼるのに
「いや・・・特に理由は無いのだが」

星夜の赤くなるハツドゥー!この技は顔を赤らめ、相手を動揺させることが出来る!まあ、相手によるんだけど。
杉崎鍵の理性に20のダメージ!

「どどどどどドゥーしたのかな星夜君?」
「別に何も・・・」

杉崎鍵の理性に50のダメージ!杉崎の残りの理性30

(ここは、冗談でも言って回復を!)
「星夜、それ以上ふざけると襲っちゃうZo☆」
「ふざけてなんかない!俺杉崎にならなにされてもいいぞ・・・」

杉崎鍵の理性に9999のダメージ!杉崎鍵の理性は全滅した・・・

鍵は星夜を押し倒すと半ば無理矢理にキスをした。
「んんっ・・・ぷはっ!杉崎もう少し優しくして・・・」
「あ、ああ」
今度はDK(ドン○ーではない)をゆっくりした。
「んちゅ・・・ぺちゃ・・・」
鍵は好奇心にかられ、こっそりと星夜の胸にふれた。
「っ!ぷはっ!す、杉崎ぃ・・・触りたかったなら直接触って。ね」
「(ゴクッ)」
鍵は星夜の制服とブラをたくしあげ、胸を揉む。

「あっ・・・はぁ・・・」
「気持ち良い?」
星夜は何度も首を縦に振り、また悶え始めた。
「はぁ・・・杉崎ぃ・・・先っぽも触ってぇ」
「ああ」
鍵は星夜の乳首を抓り、引っ張った。
「ひゃぁん!」
「どうした」
「何でもないから続けて・・・」
鍵はたっぷりと胸の感触を楽しんだ。
「なぁ」
「あんっ・・・どうかした?」
「下触ってもいい?」
「うん・・・いいよ」
そして鍵は星夜の下半身に手を伸ばした。


参考情報

前編(中線まで)は2009/11/14(土) 01:49:27~2009/11/14(土) 02:26:07で2レスで投稿。
後編(中線から)は2009/11/15(日) 03:29:25~2009/11/15(日) 03:43:09で2レスで投稿。
アルテマさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの6作品目。




  • 最終更新:2010-07-05 12:24:38

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