クラトスさんの小説2

本文


デートの日
「いやっふぅ。真冬ちゃんとデートだぜ。オッスおら杉崎鍵。夢見る花の男子高校生。今日は、真冬ちゃんとデートなんだ。」
「先輩、気持ち悪いです。」
「ナンテコッタ」
「なぜかたこと何ですか!」
「いやーテンション上がっちゃって。テンション上がってき」
「先輩行きましょう。」
「・・・はーい。」

「ん~やっと到着だー。何乗る?」
「ん~そうですね・・あっこれどうですか?」
「呪いの舘かー・・・いいんじゃない?行こっか。」
真冬ちゃん怪談好きだからなぁ。
・・・到着した。でもこれって・・
「真冬ちゃんこれって。」
「そうです。バイオハ○ードの洋館です!!」
・・・まぁ確かに呪われてるかもな・・・・・
「さぁ行きますよ。」
目が輝いている。入り口にて銃をもらった。何故?
「先輩ゾンビ倒して無事に脱出しましょう。」
「リアルバイ○ハザード!?」
~しばらくして~
「無事に脱出できましたねー。」
怖かった、かなりリアルだった。もうお昼だけど、食欲がわかない。ゾンビが沸いてくる。
「先輩お昼ですし、真冬が作ってきたお弁当食べましょう。」
「うん・・・」

お弁当を食べしばし休憩したあと
「次何に乗る?」
「うーんこのスプラッシュマウンテンがいいです。」
「よし、じゃあ行こうか。」

「あーやっと順番きたー。」
「やっと乗れますね。」
結構おもしろいそう思っていたら
「先輩、ビニールシートが破けてます。」
「えっ?」
水はすぐそこだ・・・
「きゃぁぁ」
あ、終わった
「ま、真冬ちゃん服濡れちゃったね。」
「寒いです。うぅ」
「えーと、どうしようか?」
「先輩、ホテル行きましょう。うぅ」
「えぇーここから一番近いホテルは・・・」
「?どうしました?」
「一番近いホテルラブホだけど行く?」



・・・・今俺はラブホテルにいる。真冬ちゃんが、水を浴び服がびしょびしょになったからだ。そんなわけでラブホテルにいる。
「ふぇっくし、うぅ先輩シャワー浴びてきます。」
「あっ、うん」
「先輩覗かないで下さいよ。」
「はーい。」
そういって数分立つ
「メールだ。」
えーっと知弦さんからだ『バックの中見た?』?何のことだろう?俺はバックの中を見てみると・・・
「ローター、パイプ、ローション・・・・・何入れてんだよ。」
この前デートの約束したとき知弦さんバックいじってたからなぁ・・ベットに横になり、ふとシャワールームを見てみると
「ぶっ」
ガラスが透けて見える。俺はあわてて目をそらし、テレビをつける、・・・AVが流れている・・・はっこんな所を真冬ちゃんに見られたらテレビを消しため息をついたら
「先輩お待たせしました。」
おぉバスタオル一枚だ。男としてはそそる。真冬ちゃんせっかく来たんだしHしてく?
「ふぇ!?・・・その、せ、先輩がどうしてもって言うなら」
「そっか。じゃあ目隠しと、手錠してと。」
「先輩何するんですか!?」
「何ってHでしょ。」
「そうじゃなくて、きやっ」

「真冬ちゃん、さっきHする?って心の中で言ったのにどうしてわかったの?」
「先輩女の子は全員エスパーなんですよ。っていうか叫んでましたよ」
「俺は無意識に喋っていたのか・・ロータースイッチON」
「んんぁぁ」
「体全体にローション塗って、揉む」
「きゃぁぁ、ふぁぁあっくうあっ」
真冬ちゃんがはねた、軽くいったのだろう
「真冬ちゃんいった?」
「いっ、いってません」
「正直じゃない子はお仕置きだぞ。」
ローターのスイッチを強にする
「ふぁぁぁぁぁ」
ぶしゃぁ、おぉ真冬ちゃんが潮吹いた。
「そんなに気持ち良かった?」
「うぅ先輩の意地悪」
「真冬ちゃんそろそろ挿れるよ。」
「はっはい。ふぁ、んっ」
「アナルに」
「えええ、ああああぁ」
ずぷずぷ・・ふぅすんなり挿ったな。でも結構きつい。そう思いながらもピストン運動をする。しばらくやっていたら、
「先輩真冬もう・・・」
急にきつくなった
「うっ俺もでる」
「先輩の熱いのがでてるぅ」
二人同時に果てた

参考情報

前編(中線まで)は2010/04/17(土) 15:19:25~2010/04/17(土) 15:35:39で2レスで投稿。
後編(中線から)は2010/04/24(土) 14:44:42~2010/04/24(土) 15:10:20で2レスで投稿。
クラトスさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレで2作品目。
前作の続き。

  • 最終更新:2010-07-09 21:06:49

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