クルーゼさんの小説1

本文

カイチョーが仲間になった。
「早速ですけどカイチョー、行きましょう。」
「えっ、あっオメガのとこだよね。」
「いえ、シグマです。」
「シグマって何!?」
「シグマを知らないんすか。」
「しらないわよ!」
「裏ボスですよ。オメガがいるならシグマもいるに決まってるじゃないっすか。」
「そうだぜ、カイチョーさん。燃えてきたぁぁぁ!」
「えっ、知らないの私だけ!?」
「うん。」

とある森

「この奥だな。いざ、シグマ討伐の旅へ。」
「趣旨変わってない?」
とカイチョー。
「「「「いえ、別に。」」」」
「・・・そう。」
「敵だ。うおおっ。」

「つかれたー」
「あ、あのウィンターお料理作ったので食べてください。」
「あら、気が利くわね。紅茶も頂戴。」
「はっ、はい。」
「あと、」
「パシリに使うのやめましょう。」
とりあえず、止める。だって涙目だもん。・・・やべ、萌える。
「何でかしらキー君。」
「だってかわいそうじゃないですか。」
「そう、じゃあキー君代わりにお願い。」
「・・・ごめん。ウィンターちゃん。」


「ふぅーおいしかった。」
「ありがとうございます。」
「にしても、あたしら一日何食食ってんだろうな。」
「さぁ?まぁどうでもいいだろ。さぁ行こう。あっHP減ってるなぁ。よし、俺がおにぎり作ってやるよ。」
「ケン、あたしは鮭な。」
      ・
      ・
      ・
「よし。シグマまで来たぜ。よしいくぞ、みんなー」
『おおー』

追記
一日の食事
戦闘後、道中、宿屋・・計50回



おまけ
Q生活に必要なものを三つ答えなさい。

宇宙守君の答え
衣・食・住

教師のコメント
その通りです。

紅葉知弦さんの答え
奴隷・下僕・配下

教師のコメント
何か見てはいけないものを見た気がします。

杉崎鍵君の答え
ハレーム・生徒会・女子

教師のコメント
全員女子です。





シグマが現れた。
「燃えて来たーー。いくぜ、天翔○破斬。」
サマーの攻撃、HIT。続いて、ウィンターの攻撃。
「エクス○ロード。」
シグマの攻撃。杉崎とフュージョン。EXスキル発動。
『女、女、女だー』
性欲魔神になった。
「お姉ちゃん、殺っちゃおう。」
「ああ、こんなやつ何かに遠慮はいらない。」
「そうね、下僕が主人に逆らった罰よ。ザラ○ーマ。」
Σ杉崎には効かない。Σ杉崎の攻撃。のしかかり。
「きゃあー」
「ウィンター。」
『女だ。おまえの処女奪ってやる。』
Σ杉崎の攻撃。挿入。
「きゃ、きゃぁぁぁぁ。」
「鍵てめぇ・・・ぶっ殺す。十六夜○舞。」
その瞬間Σ杉崎から触手が!
「何!?ぐっぐあぁ。」
触手が首を絞める。ついでに、胸も揉む。ドレスを破く。
絶対絶命のピンチ!カイチョーの空を飛ぶ。戦線離脱。
「ちょっとアカちゃん!?」


『次はおまえだ。』
「二人とも倒れてる・・・くっ、来なさいキー君。」
『女、女、女』
Σ杉崎は胸を揉む。
「ぐっ、あっ、んん」
ビリビリビリビリ
服を破く。ローターを取り出す。アナルへ入れる。一緒に自分のも挿入。
「あああぁぁぁぁ・・・」
そしてこの行為はずっと 続いたという。

現実では・・・
「キー君(鍵)(先輩)」
「何でしょうか・・・」
「死ねぇぇぇぇ。」
この事件が世に名高いクリムゾンの悲劇である。・・・その後杉崎の姿を見たものは誰もいない。







参考情報

前編(中線まで)は2010/07/18(日) 20:06:07~2010/07/18(日) 20:35:30で3レスで投稿。
後篇(中線から)は2010/07/19(月) 14:53:36~2010/07/19(月) 15:09:53で2レスで投稿。
クルーゼさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。


  • 最終更新:2010-07-25 21:34:58

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