ジェノキラーさんの小説1

本文

「人生やり直すのに遅すぎることなんてないのよ!」
会長がいつものように小さな胸を...以下略
「会長それ前にも言いませんでしたっけ?」
「杉崎の顔を見てたら言いたくなって」
「かなり失礼なっ!!」
「・・・・・・・・・・・」
「それにしてもヒマですね会長」
「確かにそうだね」
そう今日は生徒会に俺と会長しかいないのだ!!・・・これはキターーー。
「それにしても真冬ちゃんは風邪で深夏は部活のスケットはいいんだけど...知弦さんは「まだアイツが生きてたなんて!!」
て言いながら生徒会室を出ていきましたからね」
「しかも凄い速さで出て行ったわね」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ハァーーそれにしてもヒマですね会長」
「ガラ」
いきなり生徒会室が開かれる。
「失礼しますわ杉崎鍵」
「ひさしぶりにーさま」
そこにいたのはリリシアさんとエリスちゃんだった。
「杉崎鍵少しの間エリスを預かっててくれません?」
「それはいいんですけど何か用事あるんですか?」
「紅葉知弦がナンパしてきた男を裏山に埋めたという情報をゲットしまして」
「その情報合ってます!!」と言いたかったがバラしたら俺が裏山に埋めらそうなのでやめた。
「というわけでお願いしますわ」
そう言うとスゴイ早さでダッシュで出ていった。






参考情報

2010/07/22(木) 13:03:27で1レスで投稿。
ジェノキラーさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。


  • 最終更新:2010-07-25 21:51:34

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