ミヤモンさんの小説2-2

 田舎町 ○○公園 深夜
姉「うーさぶさぶ」
姉「もう冬だなー。こりゃいつ雪降ってもおかしくないなぁ」
姉「ふぅー…」
姉「息、真っ白……って」
姉「…あれ」
姉「あれあれっ?」
姉「あれ…人?」
姉「…それとも、でっかい人形?」
姉「……怖い」

姉「……でも、もし人だったらどうしよう。何かの病気だったらどうしよう。死んでたらどうしよう」
姉「……」
姉「も、もしもーっし?」
兄「……」
姉「……や、ややや。ややぁ…」
姉「こりゃ人だ…。」
姉「失礼します」
姉「…息、してる」
姉「体温は………熱っ!!」
姉「これ、結構熱あるっ」
姉「どうしよ、どうしよ…えーっと、えーっと」
姉「……」
姉「携帯忘れた」
姉「救急車よべんっ!!」
姉「……とりあえず、起こそう」
姉「あーっ!UFOだっ!UFO襲来っ!!ビームだ、ビーム攻撃だっずがががが」ビシッビシッビシッビシッビシッ

兄「う…ぐ…」
姉「ずががががががががががが」ビシッビシッビシッビシッビシッシッビシッ
兄「ぐぼっ…ぶふふうっ…うううう」
姉「おぉ、効果はバツグン」
兄「…むっ…う…あ、…れ…さ、さささ寒い…」ガチガチガチ
姉「起きよう。死んじゃうよ」
兄「…え……死……?ころ…され…る……」
兄「…ほう…ちょう…いも……と」
姉「…意識、はっきりしてないのか」
姉「よっ」
兄「うぅ…あ……し……し…」
姉「しっかり。すぐそこが家だから。肩持つから、一緒にあるくよ。…ほら、いち、に、いち、に」
兄「あ… ぐ………」
 次の日 朝 姉宅
兄「ん……」
兄「んんっ…?」

兄「え?あっ!?…ここはっ!?」
姉「おー、少年。目覚めたかい」
兄「……」
姉「…どった?目丸くして」
兄「えっと…」
兄「なにか、羽織ら…」
姉「いいよ減るもんじゃないし」
兄「えっと…」
兄「あー」
姉「飲み込めてないようだねぇ?」ニヤニヤ
姉「昨日の夜、公園で倒れてた君を助けた」
姉「以上」
兄「……あー」
兄「えー。あ、ありがとう、ござい…ます」
兄「で、たいへん聞きにくいんですが…」
兄「………」

兄「俺…貴女になにか…しましたか?」
姉「……」
姉「ぷはっ」
兄「……えー」
姉「してないしてない」
兄「(じゃあ、なんで下着姿で俺と話してて平気なんだと)」
兄「…えーっと、そのぉ」
姉「私の名前?」
兄「(…まぁ、それでいいか)」
兄「は、はい」
姉「私は、姉。姉ちゃんってみんな呼んでるから、姉ちゃんでいいよ」
兄「俺は、兄っていいます。姉ちゃん……さん?」
姉「姉ちゃんでいいってば」
兄「…で、でも何か抵抗があります」
姉「行儀がいいんだか、融通がきかないんだかだねぇ」
兄「うー、じゃ、じゃあ、お姉ちゃん、でどうでしょうか?」

姉「いいね」
姉「ちなみにハタチだからね?これ重要。君は?」
兄「17です」
姉「どこに住んでるの?」
兄「それは…」
姉「言えない?」
兄「ちょっと」
姉「ははーん。やっぱり家出か」
兄「……」
兄「(通報されるかな…)」
姉「…… ふぅーん」
姉「面白いことやってるじゃん」
兄「え」
姉「見たところワルそうには見えないし」
姉「ずいぶん体が弱ってるみたいだし」
姉「風邪治すまでここにいなよ」

兄「……え、風邪?」
姉「ちょっとは熱、引いたかな」
兄「そういえば…なん…か…」
姉「ま、気にせずゆっくり寝てて」
姉「私はこれから仕事行くけど、お腹減ったらテーブルの上とか冷蔵庫の中とか、あるもの適当にあさっていいから」
姉「じゃねー♪」
兄「……」
兄「…今まで会ったことないタイプの女性だ」
兄「あれからもう、一週間か」
兄「…みんな、心配してるのかな…」
兄「父さん母さん…旅行から戻ってきたかな」
兄「……」
兄「…結局これ、逃げたってことだよな…」
兄「俺…」
兄「俺、ほんと…」
兄「……」

 ギュゥウウゥ
兄「お腹鳴っちゃった」
兄「はらへった…」
姉「ただいま」
兄「お姉ちゃん、お帰りなさい」
姉「… いやー、今日も働いた働いた」
兄「お疲れ様です」
姉「どう?体の調子は」
兄「まだ、ちょっとだるいですけど…だいぶ良くなったと思います」
姉「そかそか。よかった」
兄「…えっと、それで…ちょっと食べ物つまませてもらっちゃいました」
姉「うんうん。遠慮してくれなくてよかったよ」
姉「じゃあ、これから夕飯作るから、それまで寝てな?」
兄「…そ、そんな。悪いですよ。手伝います」
姉「風邪はなおりかけが肝心って、お母さん言ってたし。まー、そういうことにしとこうよ」
姉「別に寝てなくてもいいし、テレビでも見てて、ゆっくりしててよ。…ね?」

姉「うし、できた」
兄「おいしそうですね…。お姉ちゃんすごいです」
姉「そして…っ。これだっ!!」ドンッ!
兄「これは…?」
兄「赤…霧……島…?」
姉「飲もうっ!」
兄「ええええっ!?」
姉「なんだ酒はいけないクチか」
兄「いや、そんな飲んだ事ないです」
姉「17にもなって?」
兄「まだ17ですよ…ってえええ?」
姉「えっ?」
兄「えっ?」
兄「…お、おいしいっ…ですけどっ…でも、俺未成年でっ」
姉「酒に慣れてない割には結構いけるじゃん。ほら、もう一杯」
兄「も、もう飲めませんよっ…ぅううっ」

姉「ははは、いいじゃんいいじゃん。酒飲み相手いなくて、さびしかったんだよぅ」
姉「一宿一飯の恩を返すと思って、まぁ飲みんしゃい飲みんしゃい」
兄「うぐぐぐっ…」ゴクッゴクッ
姉「おぉっ!流し込んだっ!飲み方知らないって酷だねぇ」
兄「あ…あれへっ…うぅうっ」
姉「あははははは兄ちゃんおもろーっ!」
兄「にいちゃんってな、なんですかー」
姉「兄ちゃんは兄ちゃんだぁ」
兄「俺のっ…ことー?」
姉「そうそう。今度から兄ちゃんって呼ぶな。決定これ、けってーっ。あははは」
兄「ま、まぁいいです。なんとでも呼んでくださいぃっ!」
兄「も、もとはといえばですねーっ!いもうとがっ…いもうとがいけないんですっ!」
兄「いもうとがおれに、あーんなことや、こーんなことをしなければ、ばんじうまくいってたのです!」
姉「兄妹ゲンカ?そんな酷かったのかい?」
兄「いもうとのせいだけじゃないですっ!」
兄「女さんがですねー。わざわざ話をぶりかえしてですねー」

兄「あーんなことや、こーんなことをしなければ…ばんじは言いすぎですけど…うまくいってたのです!」
兄「でも、おかげでにっちもさっちもいかなくなったのでーす」
姉「あらあら」
姉「要するに、モテたんだ」
兄「おれはもー、女性がわからない…っ!わからないいいいっ!」
姉「分からない、かぁ…」
兄「姉さん女の子でしょー?俺に女の子ってナンなのか教えてくださいよぉおー」
姉「結構きわどい発言するねぇ。酔った兄ちゃん、見ててなかなか面白いよ」
兄「もー、教えてくれるんですカー。教えてくれないんですカー?」
姉「教えることなんてあるかなぁ…」
兄「おねがいしますー。そこをどうかぁー」
姉「そうだねぇ」
姉「…兄ちゃんは、私のこと…どう思う?」
兄「そーですねぇ…」
兄「見ず知らずの俺をぉ助けてくれたぁー、いい人ぉっ!」
姉「ちがうちがう」

姉「好みのタイプかって聞いてるの?」
兄「好みですかー?」
兄「えー?あーー?」
兄「70点!」
姉「結構高いね。びっくりだゎ。17才にとってのハタチって、年増だと思ってた」
兄「そんなことないですよぉー。お姉ちゃん美人で綺麗ですよー」
姉「お世辞はいざって時にとっとくもんだよ?」
姉「…まぁ、それはいいとして」
姉「70点の私と、エッチなことできると思う?」
兄「余裕です!!」
姉「ありゃま、即答」
兄「いっいままでっ…まともなセックスをしたことない俺からしたら、即答も当然ですよぅもう!」
姉「なんじゃそりゃ」
兄「あははははっ」
姉「…じゃあさ。私と、お付き合いできる?」
兄「ふぇー?お突き合いぃ?」

姉「ちがうちがう」
兄「えー、どうでしょうー?また知り合ったばっかりだしねー」
兄「えー、うー、おぉーー?」
姉「あははっ、真剣に考えなくていいよ」
兄「えー、あー、うーーーっ」
姉「兄ちゃんはさ、女性関係で悩んでるみたいだけど…結局、どうしたいの?」
姉「人生の伴侶が欲しいの?」
姉「セックスフレンドが欲しいの?」
兄「あー」
兄「あのですねぇー」
兄「分かりあいたいのです」
兄「俺の気持ちを、相手に分かって欲しいのです!」
姉「70点!…うぅん。80点」
兄「えっ!?」
姉「…私から見た、兄ちゃんの点数」
兄「高いですねー。なんか、うれしいです」

姉「兄ちゃん見た目すごい好みだよ。」
姉「それに…付き合ってみたいし、セックスもしたい」
兄「えっ…あ、あの」
姉「昨日たまたま見つけて、私がこの家に連れてきたけど、見た目好みだったから、もしかしたら運命かもって思った」
姉「起きてみたら兄ちゃん面白くて。それに私の下着姿見て、顔真っ赤にして恥ずかしがって…可愛い子なんだなって思った。」
姉「ほんとは、警察にでも連れて行ったほうがいいんじゃないかって思ったけど、出会いをムゲにするようだったからやめた」
姉「帰ってみたら、律儀にご飯食べたこと報告してくれたり、洗い物しててくれたりして。… ちょっとときめいた」
姉「お酒はまだ弱いけど、素質あるなぁ、って。強くなってから一緒に飲んだら、もっとお互い面白くなるかもしれない」
姉「それに…すごく、悩んでて。家出しちゃうくらい悩んでて。私にできる事があるなら、力になりたいなって思う。」
姉「…やっぱり、どうなのかな。こんな、年上やなのかなって……どうなのかな…って」
兄「……」
姉「伝わった…?」
兄「え…」
姉「今の私の気持ち。知ってた?」
兄「……」ブルブル
姉「だよね」

姉「そりゃそうだ」
姉「でも、全部本当だよ」
兄「えっ…で、でも…」
姉「ちょっと、手借りるね」
兄「あっ…」
兄「(お姉ちゃんの胸…やわらかっ…)」
姉「…感じる?私の心臓」
兄「……」
姉「…すごい、ドキドキしてるでしょ…?」
姉「これ、答えだよ」
姉「本心を告白したときの、ホントのドキドキなんだよ」
姉「人って簡単に嘘つくよね」
姉「…でも、他人からは本当の事は分からない」
姉「本当の事を言っていても、それがウソかホントかも分からない」
姉「…だから、みんなお互いを信じられなくて、イザコザが生まれて。ギスギスして」
姉「でも、こうやって…お互いの距離が無くなれば無くなるほど」

姉「本当が分かるんだよ」
兄「……」
兄「…俺」
兄「…お姉ちゃんと、セックスがしたい」
姉「…!?」
姉「……ふふっ」
兄「…あ……う……」
姉「言葉に出すことは大事だよ。ありがとう」
姉「…だから、それが本当かどうか、確かめさせて。…… ねっ?」
姉「聞こえるよ…兄ちゃんの、心臓の音」ペロペロ
兄「うぁ…うっ…ち、乳首舐めながら聞かないでっください…」
姉「なんで?舐められて喜んでる音するよ」
兄「っく…あ…、た、たしかに気持ちいいですっけどぉっ」
姉「じゃあ、いいよね…んっ…んっ」チュッチュウ
兄「うぅ…す、すわないでくださいぃぃっ!」
姉「それ嘘だぁー」

兄「うぅう…」
姉「さっきの、セックスしたいって、言ったときの顔すっごくよかったよぅ?」
姉「本気でセックスしたいって、顔に書いてあったよぅ?」
兄「うぅうぅううぅっ。今になってみてはずかしいぃい」
姉「いいこといいこと。そういうもんだって。兄ちゃん正直者だから、お姉ちゃんサービスしちゃう」レロレロ
兄「うぁっ…ち、乳首って…こんな感じるものだったんすか…っ!?」
姉「おねーさんがうまいだけー♪」
兄「…ぐぅ…っ…」
姉「そろそろ、下も舐めてあげるね」
兄「あっ、ま、待ってください」
姉「ん?」
兄「そ、その…俺、まともなセックスってしたことなくて」
兄「なんっつーか…まともなセックスがやりたいって…あああこれ意味不明だァぁっ!」
姉「…ほんっと兄ちゃんおもしろいねぇ」
姉「じゃあ、69しようよ」
姉「…二人で、お互いを愛し合おうよ」

兄「二人で…お互いを…」
姉「うん」
姉「…兄ちゃんが気持ちよくなったら、その気持ちよさを私に向けるの」
姉「私が気持ちよくなった分も、兄ちゃんに向けるから…」
兄「わ、わかりました」
姉「じゃあ、舐めるね…んっ」ペロッ
兄「うあっ…っく…、お、俺も」ペロッ
姉「あああっ…いいよぅっ…はぁ、はぁっ」ペロペロ
兄「そ、そんな亀頭ばかっかり舐めないでっ…ううぅうっ」ペロペロ
姉「やぁっ…んっ…んっんっ…んっ…はぁっ…おしひぃ…」
姉「兄ちゃんのおちんちん、おししいよぅ…んっんんっ」
兄「うぁっ… き、きもちいぃ…お姉ちゃん気持ちいぃ…。お姉ちゃんもっ、気持ちよくなって…っ!」
姉「ああぁっ!ああっああっんんっんんーーぅっ!す、すごぃぃっ!気持ちいいよっ、おまんこ舐められてっんんっ」
兄「うぁっ…熱いのに包まれっ…すごい、すごいですっ…」
姉「んっんっんっきもち、きもちいぃー。きもちーぃんっんっ」
兄「うぁっんっ…んっ…はぁっはぁっはぁっっ!」

兄「これっ…すご…すごい…っ…姉さんのフェラっ…すごっんんんっ」ペロペロ
姉「んぁっあああっ!き、きもちいぃ、きもちいいよぅうんんっ!兄ちゃんのクンニもすごぃっ」
姉「あっ…んんっお、おちんちん…おっき…おっきぃ…んっんっんっんんんっんっ」ジュプジュプ
兄「ぐぁっふぁあぁっっ…す、すいすっぎぃっ…ぐああっ」
姉「ふぁっ…ふぁっ…んっんっんっんっんぁっああっ…んふぁっ」
兄「すごぃですよ…お姉ちゃんのおまんこ、ぐちょぐちょで、すっごくいいやらしくってっ…もっと感じてっ!」
姉「ああああっ!おまんこに舌はいってくるぅううぅっ!!…き、きもち…きもちぃいいいんっんっんっんっんっんっんっ!!」
兄「んぁっ…んあああっ…はやすぎっはぁっ…はぁっはぁっ」
姉「ふぁっ…んんっ!!ぷはぁっ…舌…おまんこに出入り…きもちぃぃぃいいいっ!ふぁっ…」ガクガク
姉「すごぃぃっ!すごいよぅうううっ!だめもうおちんちんもっともっと気持ちよくなってぇええっ!!んんっんふっんんっぐんっんっ」ジュポジュポ
兄「……っ…はぁっ…」
姉「んんっんんっんんんっふぁっ…おっき…おちんちんおっきひぃ…」
兄「…クリトリス、剥きますね」チュプ
姉「んぉ…っ…や、やぁっだめっ…ああああっそこ弱いっ弱いのぉおおおっ!!」
姉「あっあっあっあっあああああっ!お、おちんちん、おちんちんもっとなめるぅっ!んんっんっんっんんんっんんっ」ジュプジュプ
兄「ぐぅっぁ…も、もっときもちよく…」ペロペロ

姉「ふぁっふあああっ…これすご…クリトリスペロペロすごぅっ…あああっ」
姉「あああっも、もうだめ!もう駄目もうだめぇええっ!」
姉「んひっ…ぃ…お、おちんちんっんんっ!おちんちんほしい!おまんこにほしいぃぃぃいいい」
兄「うあっ…お、俺も…お姉ちゃんのなかに…い、いれたいっ!」
姉「挿れてっ!兄ちゃんのガチガチチンポ、私のぐちょぐちょマンコに突っ込んでっ…!」
兄「挿れます…っ…お姉ちゃんの中で… 鎮めてくださいぃっ!!」
兄「す、すごいぬるぬるしててっ…うぅ…っあああっ吸い込まれてくっ!!」ジュププッ
姉「ひぁあああっ熱い熱い熱いぃぃいぃいっ!!!」
姉「どんどん熱くて固いのが、私のおまんこっおまんこのなか入ってくるっ!!」
兄「うああああっ、お、奥までいれますっ!お姉ちゃんのおくまでぇっ!!」
姉「あっあああああああっ奥きたっ、きちゃったぁっ!!兄ちゃんのおちんちん、私の子宮の入り口に当たったぁっ!」
兄「お、奥…すごい、熱くうねってる…じっとしてるだけで、でちゃいそう…ですっ!」
姉「動いて動いてっ!激しく私の奥突いてぇ!!おまんこめちゃくちゃにしてっ!!」
兄「んっ…お姉ちゃんっ…お姉ちゃんっ…ぐああああっ、俺の動きに合わせてうねりがかわるっっ!!」
姉「ああああっ、うごいてる…すっごいぃいい!兄ちゃんのチンポ、私のなかでジュポジュポピストンしてるぅっ!」
姉「すごいすごぃいいいっ!きもちいい、きもちいいよぅ!兄ちゃんもっ、兄ちゃんも気持ちよくなってる?」

兄「気持ちいです。すっごく気持ちいいですっ!お姉ちゃんのなかすごくいいですっ!最高ですっ!」
姉「ゆきずりちんぽ…っ。ほんとは入るはずのなかった、チンポっ…。私、昨日会ったばっかりの男の人のチンポ、オマンコにくわえてるぅうっ!」ガクガク
兄「お姉ちゃん…幸せですっ…すっげえ俺…こんな風にセックスしたの初めてでっ!すげぇ…気持ちいいですっ!!」
姉「ほんとっ!?きもちいいっ!?私もきもちいいよぅ!兄ちゃんの気持ちいいの、私にちゃんとぶつかってるよぅっ!!」
兄「うれしいっ、うれいいですっ…もっと、もっと気持ちよくなってくださいっ!」
姉「すごいよっ…すごぃ…兄ちゃんのおちんちんすっごくガチガチでっ…!すっごく感じちゃうぅっ!」
姉「おまんこすっごい喜んでるよっ。兄ちゃんのおちんちん最高だって、頭にひびかせてるよぅっ!」
姉「ああああそこだめそこだめぇええええっっ!!そこ弱いのっ、その角度ついたらぁあっ!!!」
兄「あああっ!し、絞まるぅっ…」
兄「うああああこ、これ、気持ちよすぎて腰、止まらないっ…止まれないですっ!」
姉「しんじゃうしんじゃぅううぅっ!変になっちゃうよどうにかなっちゃうよぉっっ!!精子欲しくておかしくなっちゃうよぅっ!」
兄「こ、このままじゃ中にだしちゃいっ…ます…ああああっ腰止まらないきもちよすぎるっぅつ!!」
姉「いいよっ、いいよっ…中に出して!兄ちゃんの真っ白であっついザーメン、私のおまんこに全部ちょうだい!」
兄「ほ、ほんとに出す出すよ、お姉ちゃんの中に全部…ぅうああああああああっ!!」
姉「やっっ!!すご、激しい激しいぃいぃいいい激しすぎもう駄目イクイクイクイクッいっちゃうよぅううっ!」ガクガク
兄「出すっお姉ちゃんっ……全部、全部受け止めてぇっっっ!!!うああああっあぐああっ」ビュッビュ

姉「ひあぁっあちゅぃっ!おまんこにザーメンっ!ザーメンあちゅぃっぃいぃいいいぃクイクイクイクッ!!」
姉「イクゥウウウウウウッッッッ!!!」ビクッビクッビクッ
兄「ぐあっまだでるっ絞りとられっああああああっ」ガクガクガク ビュッビュッ
姉「あああっ、まだ出てるっ!子宮にまでとどいてるぅぅうっ!!!ひぁっあああああっあああっんんんん----っ!」ビクビクッ
姉「ふああああっ…中だし…ゆきずりちんぽに中だしぃぃぃい…きもちい…ちんぽみるくあつい…きもちー…」ビクンビクン
兄「絞まるっ…うあああっ…… はぁっはぁ…」
姉「しゅごかったよぅ…兄ちゃんのおちんちんきもちよすぎ…なかだしぃ……いい……おまんこせーえきまみれ……」ビクンビクン
姉「……はぁ……はぁ…よかったよぅ…兄ちゃん」
兄「お姉ちゃん……」ギュッ
姉「…なによぅ、胸に抱きついて…。赤ちゃんみたい」
兄「俺…すっごく、情けない」
兄「情けないし、最低だよ…」
姉「…どうしたの、急に」
兄「……」
姉「ん?」
兄「俺…逃げてきたんです…。俺の気持ちを分かってくれない…考えてくれないって」

兄「…でも、間違ってた」
兄「分かったんです」
兄「はずかしいけど、お姉ちゃんとセックスして、ちょっと、分かったんです」
兄「あの娘たちは、すごく真剣に、俺に気持ちをぶつけてきてたんです」
兄「彼女達なりのやり方で、ちょっと不器用かもしれないけれど、俺のことを想う気持ちをぶつけてくれてたんです」
兄「なのに…俺は…俺は…」
兄「自分の正直な気持ちを言葉にすら出さなかった」
兄「自分の心に壁を作っていた」
兄「…だから、必死で伝えようとしてた彼女達の想いを、理解してあげることができなかった」
兄「……なんて」
兄「おれ、なんて、情けないんだろう…。逃げればいいと、思ってた…」
姉「…兄ちゃんは偉いよ。本当に逃げてる人は、振り返らないよ」
姉「ちゃんと、相手の心に報いようと思ってたんだよね?…それができなくて苦しくて、耐えられなくなったから」
姉「ちょっとだけ、遠回りしちゃっただけなんだよ」ナデナデ
兄「お姉ちゃん…ありがと…」
兄「俺…明日、帰ります…」

姉「…その娘たち、うらやましいな」
兄「…えっ」
姉「なんてね。兄ちゃんにそこまで真剣に想われる娘だもん…会ってみたいな…って」
兄「……」
姉「さびしくなるなぁ。せっかく晩酌の相手が見つかったと思ったのに」
兄「ごめんなさい」
姉「謝らないでよ」
兄「…はい」
姉「…ねぇ」
姉「もし、人がテレパシーを使えたら」
姉「想いがすれちがうこともなくなるのかな」
兄「……」
姉「なんてね。…今日は、このまま寝ちゃお。。一緒に寝よ…」
兄「…お姉ちゃん、あったかい…」
姉「兄ちゃんも…あった…かいよ…」
 朝・田舎町・駅

兄「わざわざ送ってもらっちゃって…ありがとうございます」
姉「いいよ。だって、兄ちゃんが道に迷って、またのたれ死んだらやだもん」
兄「いやまだ死んでませんから」
姉「……あはは。さよなら、だね。ほんとにゆきずりになっちゃった」
兄「また、あいに来ま」
姉「だーっめ。もう、私なんかのことは忘れていいの」
兄「…じゃあ」
兄「次は俺の家に来てください。…お姉ちゃんさえ、良ければ…ですけど」
姉「……あははっ…。か、ん、が、え、と、く。ねっ」
兄「待ってますね」
姉「私もね…ほんとは、毎日毎日この町のお年寄りの相手してて…。結構ね、疲れるんだ…これが」
兄「…お仕事…ですか。ほんとに、俺はお姉ちゃんのこと全然知らなかったんですね…」
姉「いいって事よ。お互い様でしょ?…若い子に飢えたら、遊びにいってやるよ!」
兄「はいっ!」
 「まもなく…一番線に…」
兄「あっ…」

姉「じゃ。そいうことで」
兄「いっぱい…色々…教えていただいて、ありがとうございました」
兄「一生、忘れません」
姉「ばいびー」
兄「……いっちゃった」
兄「…俺も、あんな大人になれるかな」
姉「…やっぱり、言葉を尽くしても、肌を重ねあっても」
姉「相手にわかってもらえない事もあるんだよ」
姉「たとえ、私たちがテレパスでも。さ」
 自宅前
兄「帰ってきた。俺の生まれ故郷」
兄「俺の気持ち。伝えよう。考えてもらおう。分かってもらおう」
兄「…妹」
兄「まずは、君からだ」
兄「ただいま」
 自宅・玄関

兄「ただいま」
兄「…父さん…母さん……」
兄「…妹……?」
兄「……」
兄「いないのかな…」
兄「……妹のお気に入りの靴だ」
兄「部屋か…」
 コンコン
兄「入るよ」
妹「え」
兄「…妹」
妹「えっ…えっ……えっ!!」
妹「おにぃ…ちゃん……っ!」
妹「おにいちゃんおにいちゃンおにいちゃんおにいちゃんおにいちゃんおにいちゃんおにいちゃん!!!」
妹「うわぁああぁっぁぁぁああああああんん!!!」
妹「ばかっ!!ばかばかばかばかばかぁぁぁっっ!!」

妹「ぁああああぁぁあああ!!」
兄「…ごめん」ギュッ
妹「いっちゃやだいなくなっちゃやだおにいちゃんおにいちゃんおにいちゃんっ!!」
兄「……」
妹「うっ…うぅうぅぅぅっ……ひどい…ひどいよ…」
妹「しんじゃ、…っ!死んじゃったかとっ…ぉおっ!」
兄「……」
妹「もぅずっと…ずっとずっと心配で…ずっと泣いて…学校なんか行けなくってっ!」
妹「どうしてっ!なんで!って…ずっとずっとずっとずっと!!ずっと待ってたんだからぁぁっ!!」
兄「ほんとに、ごめん」
兄「…もう、逃げない」
兄「逃げないから」
妹「いいの、いいっ…おにいちゃんが居ない事にくらべたらっ…いいのっ…全部、全部いいのっ」
妹「どうだっていいの…おにいちゃんが、居てくれれば…いいの…」
兄「…妹」
兄「……」

兄「…俺、女さんと、セックスしたんだ」
妹「……」
兄「ごめん」
兄「…ごめん」
妹「…やっぱり、…やっぱ、り…そう、だった…んだ」
兄「…?」
妹「おにいちゃんが、居なくなってから…女さんが友ちゃんと来たの…」
兄「……」
妹「おにいちゃんどうしてるのかって…」
妹「ほんと、…ほんと、嫌な奴。すっごくムカついた。最低だよ!あの女って奴!」
妹「なんなの?おにいちゃんを自分のものだとでも思ってるのかなぁあの人」
妹「おにいちゃんは…おにいちゃんはっ、わたしのものなのにっ!」
妹「友ちゃんがあいつの妹だなんて知ってたら!友達になんかなんなかった!!」
妹「ほんと………もう……嫌っ……嫌……いやぁ……」
妹「…なんで?どうして… どうしてあんな奴らに…わたしっ……いやぁああぁあっ!!」ガタガタガタ
兄「っ!妹…!?何があった!?」

 兄失踪2日目 校舎裏の裏
妹「ねぇ…用事って何かな…。わたし、ちょっと元気なくて」
友「いいからいいから」
妹「……」
友「用事があるのはねぇ、私のお姉ちゃんの方なんだよねっ」
妹「お姉ちゃん、居るんだ」
友「あれぇー、言ってなかったけ」
妹「……」
友「おっ、来た来た」
女「……」
妹「え…」
妹「女……」
女「こんにちは」
妹「……」チッ
女「兄くん…どうしたのかな?昨日も今日も、学校に来てないみたいなのよね」
妹「気安く兄くんとか呼ばないで」

女「……なんでかな」
女「わたし、兄くんの彼女だよ?」
妹「…は?」
妹「とっくの昔に別れたでしょ?頭大丈夫?」
友「おぉー、妹ちゃん怖いよ。ちょっと抑えて、抑えて」
妹「うるさいっ!!調子乗んな黙れ!」
女「…また、よりをもどしたんですよ」
女「妹さんは知らないかもしれないけど」
妹「嘘っ!!嘘嘘嘘嘘っ!!」
女「…何を言っても信じないでしょ、あなた」
妹「信じるもんかっ!おにいちゃんは…おにいちゃんはぁっ!!」
女「…あなたに分かってもらおうと思ったら、いくら時間あっても足りないわね」
女「…兄くんが今どうしてるのか心配なのよ。今日の用件はそれだけ」
妹「お前なんかに言うか!
女「…ほんと」
女「かわいそう」

妹「…何?」
女「どうして妹に生まれてきちゃったのかしらね」
妹「ころす」
友「すとーっぷ」グイッ
妹「は、はなせっ!このっこの裏切り者っ!!死ねっ死ね死ね死ねっ!!」
友「親友に向かって死ねはないでしょ」
妹「誰がっだれがぁぁぁっ!」
女「… どう手を尽くしても、兄くんの行方が分からないんです」
女「知ってるとしたら、あなた。…教えていただけないとなると…」
女「これを、入れさせてもらいます」スッ
妹「……な、なに、それ」
友「あはは。ちょっと地面に伏せてもらおうかな」
 どすっ
妹「きゃっ」
女「以外としおらしい声出すんですねぇ」
友「おーけー。もう妹ちゃん動けないよ」

妹「な、なにっ!!なんなのよ!っく!やめなさいぃいっ!!」
女「…兄君の居場所。教えてください。さもないと、この下剤を…」
妹「げざっ……」
女「ウンチまみれになって、おうちに帰っていただくことになりますね」ニコッ
女「…あ、あと記念撮影もしておきましょうか」ジーーーーッ
妹「(ビデオ…カメラ……)」
妹「こ、こんなことしてっ!こんなことしてぇぇっ!!」
女「なんとでも言ってください」
女「兄くんの為なら、鬼にでも悪魔にでもなります」
妹「おにいちゃんはぁっ!お兄ちゃんは私のことが大好きなんだっ!」
妹「お兄ちゃんは私のものなんだからっ!私がこんな目にあって喜ぶはずないんだから!!」
女「兄くんは私のものです」
妹「違う違う違う違う!!私のものだぁ!!!」
妹「だってだってだって!!」
女「目的の為に、手段は選ばない」
女「…それが、愛する人の為ならなおさら」

妹「……っ!?」
女「…さ、教えてください。私もほんとはこんなことしたくないんです」
妹「…か、風邪で寝込んでるっ!」
女「あなたの家に居ないから、聞いてるんですけど」
妹「えっ…なにそれ…どういう」
女「……」ビシッ
妹「…ひっ!?」
女「嘘ついた罰です。ちゃんと、正直に言ってくださいね」
妹「……」
妹「…言わない」
妹「絶対に言わない」
妹「お兄ちゃん言ってた。女さんには飽き飽きだって。もう会いたくないってさ!」
女「……」ビシッ
妹「っ!」
女「……」ビシッビシッビシッビシッ
妹「しっ…つこくっ…っ!…って…きもち…っっ!!わるいっ……っってぇっ!ひぎっ…っ!」

女「……」ビシッビシッビシッビシッ
妹「……う……ぁ」ガタガタ
友「…お姉ちゃん、ちょっとやりすぎちゃったんじゃないかな」
女「兄くんは…わたしの…」
女「……」ピラッ
女「ガキくさいパンツ」グイッ
妹「…やぁっ!?何やって!」
友「あららー。丸見えだね」
女「汚いケツ」
女「…とりあえず、一つ目」
女「…肛門にねじこんであげる」
妹「いや…っいやぁあああっ!!!」
妹「はいらないっ!!はいらないぃいっ!!」
友「大丈夫だよー。下剤くらい入るって。おちんちんだってはいるんだよー?」
女「……」ズズッ
妹「ひぃっ!お、おしりぃいぃっ!お尻のあなっ!!ひろが……いやっいやああっ!!」

妹「あ……あ……あああ…」
友「けっこうすんなり入ったじゃん。もしかしてお尻の才能あるんじゃない?」
妹「あ……ああ…いや…おに… ちゃん」
女「もう一本」
妹「やだやめてっ!もうやだぁああっ!!」
友「だめだって。おとなしくしてなよ」
妹「いやあああああああああああああっ!!」
妹「おに……おに…ちゃ…」ガクガク
友「結局何本入れたの?」
女「12本」
友「こりゃうんちもらすのも時間の問題だねー、妹ちゃん」
妹「はは…あははは」
友「…頭いかれちゃったかな」
妹「ふふっ。ああははははははっ!」
妹「いいこと教えてあげる!」
妹「お兄ちゃんってね、すっごいドMなの!知ってた?苛められて感じちゃうんだよ!」

妹「おしっこかけられて興奮するし、アナルにバイブ入れられて感じてるし!」
妹「だから私が苛めてあげないとだめなの!お兄ちゃんは私だけを必要としてて!!」
友「ぷっ……」
女「…ふっ…ふふふふふ」
妹「だ、だから…だから……………………………」
女「…その話、本当だったらいいわね」
友「そんな妄想狂だったなんて、知らなかったよ妹ちゃん」
妹「…うっ……うううっ……」
女「兄くんを、変態よばわりした挙句…シスコンだとか…」
女「悪あがきもいいとこね」
女「…ほんっと、今ここに兄くんを呼んで、ウンチまみれになっていくあなたを見せてあげたいわ」
妹「……ひっ」
女「ほーら、はじまった」
妹「いやあああっ、トイレっ!!トイレ行かせてっ!!!」
友「だめだよ、妹ちゃん。じごーじとく、だって」
妹「おなかっ…くるしっくるしくるしくるしぃいいっ!!やあああお尻くるしいいいいっ!!!」

女「……この映像、業者に売れますかね」
友「こんなの好きな人いるのかなぁ」
妹「あ、ぃぅっ……でちゃ、でちゃうっ……やだやだもらしちゃうやだあああうんちやだぁあああっ!!!」
妹「……んんんっ……いぎっ…ぎぎぎっ…」
友「おーっ、肛門すごい痙攣してる」
妹「あ゛っ…あ゛あ゛ぁっ…がっ…ひぎっ…ぃいっ!!」
妹「だめもぅむりぃいいっ!!」ブビビビビビビビボボッ
妹「うあぁあああもらしてるうひいいいいいぃぃいぃもらしちゃってるうんちぃいいいっやだやだあああ!!!!」
友「うはー。びちぐそ大量~♪」
妹「ひっっぃいいいいいっ!!うんちっうんちうんちとまんないぃいい!」ブビビビビビビッ
妹「やぁあっ!!かかっちゃってる!!おしりにっ!!足にっ!!熱いうんちかかっかっちゃってる!!}
妹「やだきたないきたないぃいいっ!!とまってとまってうんちとまってぇええっ!!」
妹「むりっ…!!むりぃいいい肛門しまらないぃいっ!!とまんないぃいいいっ!!」
妹「ぜ、ぜんぶでちゃ…おなかのなかのものっ…ぜんぶでちゃっ!!!」
妹「とまってっ…あああっ、やだああうんちぃいいいぃいいい!!!」
妹「うんっちいぃいいっ…っ……はあぁぁぁあああっっ」ビクンビクン

妹「あ……あ……うんち………もらし…うんち…」シャァアアアア
友「うぁ…おしっこまでだしてるよ」
女「…臭」
女「…大サービスで、パンツはかせてあげるね」
妹「…ふひいぃっ」ガクガク
女「あは」
友「うあー、これから友達やってけるかなぁ。さすがにキモイよ妹ちゃん」
妹「おま…んこ…おまんこうんちまみれ……や…やぁ…」ガタガタ
女「さ、帰りましょ」
友「そうだね」
女「…こんな人に兄くんの事を聞いたのが間違いでした」
友「じゃあね、妹ちゃん」
妹「おに………ちゃ……………」
 妹の部屋
兄「…どうしたっていうんだ」
妹「…な、なんでもない。なんでもないの…。ほんと、なんでもないから!」ガタガタ

兄「……」
妹「ねぇ…お兄ちゃん」
妹「さっきの話……ほんとなの?」
妹「あいつと…女とセックスしたの?」
兄「した」
妹「……」ブルブル
妹「なんで…なんで……おにいちゃんまで…わたし…わたし…あ…なんで…」ブツブツ
兄「…ごめん」
兄「でも、聞いて欲しい」
兄「真剣に…真剣に、本当の気持ちを言うから…」
兄「お願いします」
妹「聞きたくない!!聞きたくない!!何にも聞きたくなないぃいっ!!」
兄「頼むっ!!」
妹「うるさいいいっ!!」ゲシッ
兄「ぐあっ」
妹「おにいちゃんなんて大っ嫌い!!あんな…あんな女と…あんな女とぉおっ!!」

妹「許さない…許さないよ…」
妹「おにいちゃんは私だけのものなんだからっ!!裏切った…お兄ちゃんは裏切った!!」
妹「許さないっ!!!」
兄「聞いてくれ!!俺は、妹のことが大好きだけどっ!!」
妹「なによっ!!!だけどなんなのよっ!!」
妹「知ってるんだから!!お兄ちゃんがいなくなったのも、そうやって今更真剣に話そうとか言い出すのも!
妹「全部…全部女のせいっ!!!」
兄「…… 妹、それは違っ」
妹「いいよ、あんな女の肩持つお兄ちゃんの言葉なんか、聞きたくない」
妹「ききたく……ない……」
兄「…妹」
妹「……」
妹「…もぅ、わたし…この世界いらない」
妹「この人生、いらないよ」
妹「いらないよ…兄さん」
男「…っ!?」

妹「さよなら。兄さん」タッタッタッタ
男「い、妹っ、まてっ!!」ダッ
男「っく…!!」
男「おねがいだっ…まってくれ、まってくれっ!!」
 夜。○○公園
友「……はぁ……寒い」
友「コンビニまでこの公園通ると近いから、いつも通るけど…暗いし…人通りないし…怖いんだよね」
友「それにしても、おにーさん、どこ行ったんでしょうねぇ」
友「…不慮の事故…遭難……事件に巻き込まれたとか…あとは、拉致……はないか」
友「万が一の事があったときの、お姉ちゃんの反応…見たくないなぁ…」
友「それに……私の、処女あげた人だし………」
友「……」
友「はぁ……」
友「妹ちゃんに、やりすぎちゃったな……学校来なくなっちゃったし……」
友「お姉ちゃん…おにーさん……妹ちゃん……」
友「わたし……」

妹「動かないで」
友「え」
妹「包丁。見えるかなぁ?いつでもあなたの首…掻っ切れるね」
友「い、いいいい…いも」
妹「だまろっか?」
友「んっ……」
妹「この前はお世話になったね、友」
妹「すっごく感謝してるよ」
妹「おかげで、全部吹っ切れた」
妹「あきらめついたよ」
妹「ありがとね」
友「……」ガタガタ
妹「…怖い?」
友「……」コクコク
妹「大丈夫。痛いのって、一瞬だと思う」
妹「…これから生きていく苦しみに比べたら、きっと……………ね?」

友「ひっ……」
 女宅 
女「…兄くん兄くん兄くん兄くん兄くん兄くん兄くん」
女「どうか…どうか兄くん……兄くん…戻ってきて…」
女「兄くん……せつない…すごく、せつないんです……兄くん……」
女「兄くんのためならどんなことでもする…どんなことでもした…」
女「…でも、兄くんは私を置いてどこかへ…」
女「…今、無事なの…?」
女「それとも、私が嫌だったの…?」
女「私の愛…感じてもらえなかったの……?」
 ブーッブーッブーッ
女「…友からメール?」
女「…○○公園まで迎えに来て」
女「どうしたのかしら…」
女母「こんな遅くにどこいくの?」
女「ちょっと○○公園まで妹を迎えに行ってきます」

女母「気をつけるのよ」
女「はい」
女「……」
 ○○公園
女「……友…どこかしら」
女「しかし……相変わらず薄気味悪い公園ね」
 ブーッブーッ
女「メール……友からね。呼び出しておいていないなんて…」
女「障害者用のトイレに来て……」
女「兄くんとはじめてした場所…」
女「友……」
女「……ここね」
 ガラッ
女「え」
妹「こんばんは。女さん」
友「おねっ…む…むぐ…ぐぐっ」

女「友!!」
妹「友ちゃんには、便器に縛り付けて下剤を入れてウンチまみれになってもらっています」
女「…なんてこと」
妹「女さんと友ちゃんが、私にしたことですよ?」
女「……それはあなたがっ!!!」
妹「あ、騒いだり動いたりしたら、この包丁が友ちゃんの首に刺さっちゃいますから」
女「……くっ」
女「……」
妹「いいですね。以外と素直なんですね」
妹「ひとつ、いいことを教えてあげます」
妹「兄さんは死にました」
女「……っ!?」
友「…!?」
女「…う、……うそ!!!」
妹「うるさい」スッ
友「…ひっ」

妹「ガタガタいわないでください。さっき私が殺したんです」
妹「ずっと行方不明だったし、もう覚悟できてたでしょ?」
女「み、見つかってもいない兄くんをどうやって殺したって言うのよっ…冗談にもっ…ほどがっ」
妹「声、震えてますよ?」
女「……え…あ……」
妹「帰ってきたから、殺したんです」
女「……しんじない…しんじない」
女「そんなはず…そんな…」
妹「まぁ、信じてもらえなくてもいいんですが」
妹「よく聞いてくださいね。大事なところです」
妹「兄さんを私が殺したのは、あなたたちのせいです」
妹「あなたたちが、私に兄さんを殺させたんです」
妹「つまり、あなたたちが、兄さんを殺したんです」
女「……なに、なにそれ…あなた、だ、だいじょう…ぶ?頭…おかしくなって」
妹「……」テクテクテク
女「ち、ちかよらないでっ」

妹「動かないで」スッ
女「…ヒッ」
妹「これで、いつでもあなたを殺せます」
女「……うそよね……兄くん…無事…ぶじよね…嘘って…うそって言って…いいなさいよ……」
妹「兄さんのカタキ」
女「あっ…あぁっ!こ、この包丁…まるで新品みたいにっき、きれいっ」
女「あなたがいってることがほんとならっ…血っ…ついてるはずっ」
妹「これは兄さんを殺した包丁とは別の包丁です」
女「じゃ、じゃあっ、あなたの服っ。か、返り血がな、ないわ」
妹「着替えてきました」
女「あ、あにくんはっ!あにくんをどこに…っ!!}
妹「台所で倒れてますよ」
妹「あなたにかぶれた兄さんが、私を洗脳しようとしてきたので、心臓に包丁を突き立てました」
女「……っ」
友「……」
女「あ、あっ…ああああっ!!」ダッ

妹「逃げないでください」ゲシッ
女「ひぃっ!」ドサッ
女「……でも、まだ生きてるかもしれない…生きて…」
女「はやく、はやくいかなきゃ」
妹「無駄ですよ」
女「……」
妹「死後何時間経ったと思ってるんですか…。まぁ、何よりあなたをここから出しませんけど」
妹「……ふふ」
妹「…わたし、分かったんです」
妹「兄さんの居ない世界が、どんなにむなしいかを」
妹「兄さんが、他の誰かのものになってしまう世界の、むなしさを」
女「……」
妹「あなたも、兄さんが好きなら分かるでしょう!!」
妹「私は兄さんが好きだった!!!!」
妹「大好きだった!!!!!!」
妹「だから……あなたも…兄さんも……この世界すべて……」

妹「だいきらい」
女「…あ……うぅ……ぅ……」
妹「あなたも泣くんですね」
女「だって……わたしも…好き…すきなの…兄くんが……」
妹「……」
女「うん……分かる…わかるよ……あなたのきもち、わかるよ…」
女「でも…わかんない!…わかんないの!!」
女「気持ちがわかってもわかんない!!」
女「許せないっ!!!!!」
女「許せない……
妹「……お互いがお互いを許せない」
妹「不毛…」
妹「あはは」
妹「むかし、偉い哲学者が言ったそうです」
妹「不寛容は、不毛しか産まない」
妹「不寛容さえなければ、人はお互いに幸せで居られると」

女「……」
妹「…そういう世界なら、私は……」
女「……あに…くん……」
妹「そろそろ…さよならしましょう」
妹「…このせかいに」
妹「おにいちゃんに、許してもらおう?」
女「……あにくん……ごめんね……」
妹「……」
妹「……じゃあ、」
 ガラッ
兄「妹っ!!!」
妹「…ね」シュッ
兄「っ!!!!」バシッ カランカラーン
妹「あっ」
妹「あ……… あぁ……」
女「……あっ…あああ……あに……く……」

妹「あ…………あぁっ………なんで…なんで……」
兄「はぁっ……はぁっ……」
兄「…妹」
妹「…にいさっ…に、にい…っ!……わ、わたしっわたしいいっ!!」
兄「俺は皆好きだ!!!!!」
妹「っ!!」
女「!?」
友「……っ?」
兄「もう逃げないし、嘘はつかない。本心で話す…だから、聞いて欲しい」
妹「……」
女「…兄くん…いきて……」
友「…ふがっ…ふがふが」
兄「……あ、あれ友ちゃん…うあ!なにこれすご!!」
友「みにゃいえーーっ!!」
兄「い、いますぐ、ほ、ほどく…まず掃除もしよう!」
妹「なんでよ!!!!」

兄「……っ」
妹「……私以外の人に…なんで…なんでやさしくするの?」
妹「なんで私以外の人を好きとか言うの!!!!」
兄「…俺は、妹だけの俺じゃないんだ」
妹「……」
 10分後
友「なんとか綺麗に…ありがとう…ございます…おにーさん…」
兄「うん」
妹「…ヒック…っ…ヒッ…ううぅっ…」
女「兄くん…生きてた……なんで……?」
兄「え?俺死んでた事になってたの?」
女「えっ」
妹「…全部……あんたを絶望させるための嘘だよ…嘘だったんだよ…」
妹「でも、こんなことになるなら…ほんとに」
兄「殺しておけばよかったか?」
妹「……」

女「でも、どうしてここが…」
兄「妹が家から出て行って、色々探し回ってたんだけどな。女さんの家に伺ったら女さん○○公園に行ったって言うから」
兄「もしかしたら…ってね」
妹「……あはは」
妹「……なんにもうまくいかないなぁ」
妹「あのね、兄さん」
妹「…何を言っても無駄だよ」
妹「もう、兄さんはわたしのものじゃないんだから…もう、無駄だよ」
兄「…あのな」
兄「俺、君らに教えられたんだ」
兄「人の、愛し方を」
妹「…なにそれ」
兄「俺のこと、すっごく想ってくれて。その想いをおもいっきりぶつけてくれていた」
兄「前は、それがすごく辛かった」
兄「なんて自分勝手なんだろうって。なんで、俺の事を考えてくれないんだろうって。」
兄「…君らのことを、許せなかったんだ」

妹「……」
女「……」
兄「…でも、分かったんだ」
兄「許せないのは、君らのせいじゃない」
兄「俺のせいなんだって」
兄「妹と、女さんが、想ってくれてるってことを、分かろうとしなかった俺のせいなんだって」
兄「…だから、その想いに、俺も応えたいって思えるようになった」
兄「君らが想ってくれているように、俺も、これから君らを想う」
妹「……えっ」
女「……それって…」
友「……」ゴクリ
兄「俺がどれだけ真剣か……分かって欲しい」
妹「えっ…お、おに…んんっ」
兄「んっ…妹……かわいい」
女「なっ!や、やめてんんっっ!?」
兄「んっ…女さん……きれいです」

女「ふぁっ……」
兄「友ちゃんも…」
友「おにーさ…んっん…」
兄「んっ……友ちゃん、素敵だよ」
友「…あぅ」
妹「やだっ!やだ私だけ見て!」
兄「俺は、みんなを見るてよ」
兄「だから…妹もみてるから…」チュプッ
妹「やっ、ああっ…っ!」
兄「濡れてるね」
女「や…っ。私のも触って…兄くん…兄くん…」
兄「うん」チュプッ
女「き、キスだけで濡れちゃいましたぁ…ぅ… あ……ああっ…兄くんの…ゆびぃいい」
女「あっ…あああっ……ゆびっ…私のおまんこのなかでうごいてますっ…ああっ!!」
妹「あっふぁっ…やああぁ…っ!もっと…もっと私の中をかき回して!!私だけかきまわしてほしい!!」
兄「…ごめんな。でも、俺は皆を想いたいんだよ」

兄「俺も妹に強姦されて辛かったんだ。妹もちょっとくらい辛くても我慢して」
妹「いやぁぁあっっ!!あああっそ、そんなこといわれてもぅうっ!!うひぃっ!!おまんこいいっいいよぉおお!!」
女「いいよぅ…さびしかったよぅ…兄くんいなくなって…ずっと、ずっとまってたのぉ…ゆび、ゆびきもちいぃい!!」
友「おねえちゃん…かわいい」ペロペロ
女「いやあぁっ!!乳首…乳首きもちーっ!!!おまんことちくび…あああっ!!!」
兄「うわっ…女さんすごい絞まってるのわかります…。もっと激しく動かしますね」
女「あああっ、いまそんな激しくされたらっ……っひぃいいっ!!きもちいいっ!!きもちいいです!!!」
妹「やぁっ!!わたしっ、わたしももっと!!!」
兄「……うん」
妹「ひゃうううっっ!!すごっ、いいいぃい!!すごいとこあたっちゃってるぅうっ!!」
兄「友ちゃんどうしようかな。指もう一本ほしいなぁ」
女「友はっ…わたしがぁっ…はぅ」チュプッ
友「えっ…お姉ちゃん…ひぁあああっ!!!」
友「おねえちゃんの…お姉ちゃんのゆび、わたしのおまんこにはいっって…かきまわしてるぅううっ!!」
兄「友ちゃん…いやらしいよ」ペロペロ
友「やぁっ…あああっ……さっきのおねえちゃんみたいにおまんことちくびっ…ちくびおにーさんになめられてるうぅううぅっ!!!」

女「…私も」ペロペロ」
友「ひぁっひああっ!!両方の乳首舐められてっ…きもちっ、きもちいいいっ!!きもちいいですっ!!おまんこも乳首もすっごくきもちい!!」
妹「すご…友ちゃんすごい……わたしも…ねぇ、わたしの乳首も舐めて!!」
兄「…いいよ」ペロペロ
妹「ふぁぁああああっ!!!」
妹「なにこれっ!!!おまんこと乳首っ!!!ひあああぁああっつ!!!!」
妹「……しゅご…ぃいい…きもちいいぃ……らめ…らめぇ…」
女「…兄くんも、きもちよくなって…」ペロペロ
兄「ち、乳首……女さんっ、うまいです…っ」
妹「わたしも舐めりゅっ…おにいちゃんのちくびっ…ちくび…」ペロペロ
兄「ううぅっ……すご、ぃ…くぅう…」クチュクチュクチュ
女「ひぁっ…ゆびうごかしすぎですぅうっ!!」
妹「ゆびっしゅごいっ……いいとこあたって…おまんこかきまわしてるぅうっ!!!」
兄「俺が気持ちよくなった分…気持ちよくなって…」
妹「うんっ、きもちいいっきもちいよおにーちゃんっ!おにーちゃんも気持ちよくなって!!」
女「きもちいいぃっ、わたしもきもちいいからっ、頑張って乳首なめるっ…なめるねっんんっ!!」

友「……そのすきに」パクッ
兄「うぁっ…」
友「おにーはんのおちんちん…おっひぃ……っんんっんぅんっ」
兄「ううっ…友ちゃんの口っ…熱っっ…っ!!」
友「…はぁ…がちがちちんぽ…んっんっ…おにーさんの…んんっんっんっ」ジュポジュポ
兄「くぅうっ…乳首とチンポ両方責められてぅっ…ううう」
女「ふあっっ…ふああっ…もう欲しい!欲しいよぅ!もう兄くんのおちんちん欲しくなっちゃったよぅ!!」
妹「わたしもほしい!指じゃもう…もうむりいぃいっ!!」
兄「ははは、こまったなぁ」
友「んはっ……えへへ…いただきます」
兄「と、友ちゃん…!?」
友「んっ…くっふぁあああああっ!!!」
友「おにーさんのおちんちん入ってくるぅううううッ!!」
兄「友ちゃん…友ちゃんの中熱い…熱くて…すごくうねって…うううぅっ!!」
友「あああっあああ…すごっ…おっき…おっきぃおっきいよぉおおっ!!奥っ!奥までガチガチチンポはいってくるよぅううっ!!」
友「あああっ、こんなのすごすぎっ…ああああっいいいい、いいよっ!!」

友「ふあっ…奥…子宮までおちんちんとどいてる…すごぃ…きもちい…」
兄「う、動かすよ…」
友「ふぁっ…っ!!奥っ!ノックされてるっ!!わたし子宮ノックされてるよぅっ!!」
妹「友ちゃん…んんっ」ペロペロ
友「あぁっ…妹ちゃん…んんっ…んっ…。」
友「ごめん…ひどいことして、ごめん…ごめんね…んんっ」
妹「わたしもっ…私もおおぉおっ…ああっ!!だめっっおにいちゃん指つよすぎぃぃっ!!」
兄「と、友ちゃんの中よすぎてっ…腰も…指も…っ勝手に…っ!!」
女「ふぁっ…あああっそんなにかきまわされたらぁっっ!!だめですわたしっ!!指でいっちゃいますうぅうっ!!」
友「わ、わたしもっ…おにーさんのおちんちんよすぎてもうもたないぃぃいっ!!」
女「い、いっしょにっ… いっしょにいこっ…友っ…友っ」
友「お、おねーちゃん…ふぁああっ。だめぇえええチンポおっきくなってるぅうっ!!子宮口えぐってるぅううぅっ!!良すぎる良すぎるよぅうっ!!」
兄「うああっ…友ちゃん…友ちゃんしまっ…しめすぎぃっ!」
友「だってだってきもちいいんだもん!おまんこ気持ちよくって!!キュンキュンしまっちゃうぅうっ!」
女「あああぁっだめだめだめだめっ!!いくいくいくいっちゃいます!!!わたし兄くんの指でおまんこ突かれていっちゃっっっっんんーーっ!!」ビクビクッ
友「あああっお姉ちゃん行イッてるっ…いってるううううぅうっひあああっもう限界っおっきいのくるっきちゃっきちゃいますぅうっ!!」

友「らめらめらめぇっ…っひあああっっ!!!子宮っ子宮におちんちんがぁあっあ、あああっあああっ!!」ビクッビクビlクッ
兄「さっきより、さらにしまって……あああっ俺も、だ、出すっ!友ちゃんの中に全部だすっ!!!うあぁっっ!!」ビュッビュッ
友「し、子宮口えぐってるおちんちんがっおちんちんがぁああっ!!熱いの熱いおちんぽみるく子宮にあびせてるぅぅうっ!!!」
友「ふあああぁぁぁああっっしゅご、しゅごぃいいいいっきもちいぃいいっっ!!」ガクガク
妹「ああっ…友ちゃん……かわいいいぃ…イッてる友ちゃん……んんぁああっ!!!」ビクビクッ
女「あああ…っ。友っ…友と一緒にイッた…イッちゃった……」
友「あぁぁぁああっ……すごぃ……こんなしゅごいの…わたし、しらないぃいぃ……」ビクンビクン
友「おにーさん…おにーさん…すき…すきぃ……」
兄「俺も…俺も友ちゃんが、好きだ…」
友「うれしいですっ…すきっ!…すきすきすきぃぃぃ」
妹「私も好き!友ちゃんなんかよりおにーちゃんすき!」
兄「うん…妹…も…大好きだっ…」ペロッ
妹「ひぁっっ!!…い、いったばかりで…び、びんかんだからっあぁっ!!」
女「……友、つぎ…わたしでも、いいよね?」
友「うん…。おにーさんのおちんちん…やっぱりすごいよ」
妹「あっずるっ!」

兄「…妹のおまんこ、舐めたいな」
妹「えっ……そ、そんなことおにーちゃんに言われたら…」
妹「だめって…いえない」
女「い、いれます……ひさしぶりの…兄くんの、おちんちん…」
女「ふぁっ……友のえっちなお汁と、兄くんのセーシで…すっごくえっち……」
女「あっ……がっ……が…………んんんっ!」ビクッビクビクッ
兄「女さんの奥……中身、す、吸い取られるみたいにっ…うねってぇっ!!」
妹「……舐めて…おまんこ…なめてほし……」
兄「んっ……んっ…んはぁっ……」ペロペロ
妹「ひあぁっ!!おにいちゃんの舌っ…舌がぁっ!……わたしのおまんこ這ってるぅぅっ!!」
妹「舌っ…ねっちょりしてるっ…ぐちょぐちょまんこ舐められちゃってるぅっ!!」
兄「んんっ…妹の…しょっぱくて…おいしっ…」
妹「いやぁっいわないでっ…あぅっ…あうううっっ!!」
女「はぅううっ……う、ごくね…兄くん…私のおまんこできもちよくなって……はぅうっ!!」ジュポジュポ
兄「うぅっ…!!女さんそれやばいっ!!…ひ、引っこ抜かれるっ!で、でも気持ちいいっ!」
女「はぁっはあぁっ、うれしっうれしいっ…いっぱい気持ちよくなって…私でいっぱい気持ちよくなってくださいぃいいっ!!」

友「みんな…きもちよさそ……」
友「じゃあ、私は」ペロペロ
兄「うあ、友ちゃんっ!!乳首舐めるの卑怯っっ!!」
友「んっ… んむっ……舐めるだけじゃないですよぅ」コリコリ
兄「両方の乳首責めるとかっ…気持ちよすぎだっ…」
妹「んはっ…だ、だまってしゃぶってよぅ……おにーちゃん…もっと…もっとはげしくしてほしいの…」
兄「だぁっーーっ」ペロペロペロペロ
妹「はぁああああっああああんっ!」
妹「クリちゃん激しくなめちゃらめえええっ!!きもちっっっ!きもちよすぎておかしくなっちゃうううぅぅうっっ!!」
兄「んっ……んっこれで…どうだぁっっ!!」ペロペロペロ モミモミ
妹「胸っ…そんな乱暴にしないでぇぇっ…やあああっエッチ…クリちゃん責められながらおっぱいもみもみエッチだよぉっぅっ!!」
兄「だめだっ…腰がっ……んむっ!!」
女「やだっ…ふあぁぁあっ!!そんなっ急に突き上げられたらわたしっっ!!わたしいぃぃいっ!!!」
女「腰とまんなくなっちゃったっ!!!おちんちんきもちよすぎて止まらないですぅうっ!!」
兄「おれもっ…俺もですっ…」
女「うれしっ…うれしいいいいっ!!また兄くんのチンポおまんこにくわえてるっ!!」

女「わたしうれしいですっ!!すっごく…うれしすぎて腰とまらないしおまんこもイキっぱなしでぇぇっ!」
兄「さっきから…締めっぱなしでっ……二発目なのにっ…おれっ、おれっ……」
女「はぁああっ!出して出して出して!!おねがいぃいぃい」
女「私のおまんこ、兄くんにセーシだしてもらうためだけにあるからぁああっ!!!」
女「出してほしいのぉおっ!!出してっっておまんこがキンキンさけんでるのぉおぉっ!!」
妹「女さんっ…えっち…すっごくえっちです……でも、きれい…

  • 最終更新:2010-07-10 00:49:18

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