ユウさんの作品1

本文

「くぁっうっ」 でてしまった。はやくふかなければ。
今日俺は風邪をひいたと言い、学校をさぼった。そして今オナっているということだ。
ピンポーン
「キー君大丈夫ー?・・・ってなにやってるの?」
「あの~その~」
「まぁいいわ。そんなに元気ならどうせ学校サボったんでしょ?」
驚異的洞察力!すげえ!なぜわかったんだ。
「それにしてもすごい量ねー」
「そりゃー俺はほかの男子よりも精力が三倍ありますから!」
「そう。じゃあいまそれをためさせてもらおうかしら?」
「は?」
俺は意味がわからなかった。軽くパニックになったさ。
「それはどういう意味ですか?」
「もう。しょうがないわね。簡単にいうとね、わたしをあなたのすきなようにしてもいいって言ってるのよ」
「まじすか!?」
「あらわたしが冗談を言うように見える?こんなこと冗談じゃ言わないわというよりも、キー君のその姿をみてたら興奮しちゃって。ほら」
知弦さんがおれでスカートを上げた。
「知弦さん濡れてますけどはやいですね。まぁいいです。ここに寝てください。」
おれは知弦さんをベッドに寝せた。そしてかるく胸を揉んでみた。
「んあっ!」
知弦さんはどうやら感じやすいようだ。
そしておれはだんだん強く揉んでいった。
「あっ!いやっ!だっだめえぇぇぇぇ!」
どうやらイッてしまったようだ。
「知弦さん。もう我慢できません。いれちゃってもいいですか?」
「いったでしょ?すきにしてって」
ズプッ
「んあっキー君のっ・・・おっきいのがはいってくるっ・・・」
「知弦さん。破ってもいいですか?」
「うんっやってっ!」
プツッ
なにかがきれるような小さい音がした。
「痛っ!」
「大丈夫ですか!?知弦さん」
「うん・・・続けてっ」
入れてそんなに時間がたっていないがもうおれはでそうになった。
「知弦さんっ!もう出そうなんですが中にだしていいですかっ!?」
「うんっ!わたしの中にキー君のを全部だしてぇっ!」
「くっ」
「キー君のがっわたしの中にぃぃ!」

「はぁっはぁっ」

「キー君。今日家に親がいなくてさみしいの。今日とまっていってもいいかしら?」
「はい!おれに襲われてもしりませんけどね。」
「あらあらおそうのはどっちかしらね?」
ゾクッ
どうやら今日は眠れない夜になりそうだ。

END

参考情報

2009/10/10(土) 14:47:07で1レスで投稿。
ユウさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。



  • 最終更新:2010-07-04 20:18:55

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