中1さんの小説1

本文

「人は誰かに愛されて生きているのよ!」
また会長がない胸を張って何かの本の受け売りを言っている
「それはもしかして俺からの愛を受け取る覚悟ができたと言うことですか~」
そう言い俺は会長に抱きつこうとする
「今日は杉崎のすきにはさせないわよ!」
そう会長が言うと深夏が俺を羽交い絞めにする、そして無理やり椅子に座らされ
千鶴さんと真冬ちゃんにロープで縛られる
「今日は平和だな~」
会長が勝ち誇った目でこっちを見る
(くっそ~負けた)
「んじゃ千鶴~ポスター貼りにいこ~」
と言って会長は千鶴さんの腕を引っ張る
「ちょっと待ってアカちゃん」
そういって千鶴さんは真冬ちゃんに何か耳打ちする
その瞬間真冬ちゃんは耳まで真っ赤になる
「ふぇっ・・・えぇ~」
と真冬ちゃんは変な声を出す、いったい何をいったのだろう
「知弦~早く~」
と会長が知弦さんを急かす
「分かったわよアカちゃん」
そして知弦さんは生徒会室を出る出るときこっちを見てニヤニヤしている
(?)
俺はますます意味が分からなかった
そのあとずっと真冬ちゃんはこっちをちらちら見ている、
(なんか今の真冬ちゃんは心ここにあらずって感じだないったい何を言われたのか、
そういえばさっきから真冬ちゃん同じところを見ているような・・・)
そして俺はあることに気がついた
「真冬ちゃんさっきから俺の下腹部ばっかり見てない?」
そういうと真冬ちゃんは
「いやぁっ・・なんでもないですぅ・・」
といいつつも真冬ちゃんは真っ赤になる
「いや、絶対なんでもなくないよね・・」
(やばい真冬ちゃんに見られてると思ったら興奮してきた)
そして杉崎の分身はどんどん元気になっていく
それを真冬ちゃんが)見ていると思うと余計興奮してしまう
(杉崎先輩のアソコどんどんおおきくなってますぅ)
「杉崎先輩♡」
「はいっ!」
どうもそんなに分身を大きくしているので後輩なのに敬語になってしまった
「真冬を見て興奮してくれたなら真冬は感激ですぅ」
「へっ」
「だから杉崎先輩にいい事をしてあげます」
「ちょっ・・真冬ちゃん? 大丈夫?」
「真冬はいつもの真冬ですよ?」
といって真冬ちゃんは近づいてくる
ちょうど今は深夏も生徒会室にいないし俺は縛られている
(やばい)
そして真冬ちゃんは俺のズボンのファスナーを開けて俺の分身を取り出す
もうすでに俺の分身は元気になっている
「おおきいです・・」
そして真冬ちゃんが俺の分身にしゃぶりつこうとした時、生徒会室のドアが開いた
「真冬~帰った・・・」
深夏だった
「おい鍵!お前、真冬に何てことさせてんだ」
「いや、どうやって縛られたままそんなことできるわけないだろ」
「あっ、そうか!」
「「あっ、そうか」じゃね~」
「んじゃ、なんでそんな事になっているんだ?」
「真冬ちゃんに聞いてくれっ!」
「真冬は知弦先輩にこうすれば杉崎先輩が聞いたから・・」
(そうかそう言うことだったのか)
「てっ、えぇ~」
「べつにお前がこんな変態野郎を喜ばせる必要はないだろ!!」  (ギクッ)
「だっ・・だって・・・」
その瞬間真冬ちゃんが真っ赤になる
「だって、真冬は・・・・・・す、す、杉崎先輩が、す、好きだから」
「「ふ~ん・・」」
「だからっ、お姉ちゃんには関係ないでしょ!」
「まったしかに関係ないけど・・」
(真冬は杉崎がすっ、好きなのか・・・ふ~んまっ別に真冬にあいつを真冬にとられたって・・・
っこれじゃまるで私が鍵のことを好きみたいじゃねーか・・・・・・・・・・
いやだけどあいつがいない生活なんて想像できないしあいつがもし真冬だけしか見なくなって
私に構ってくれなくなったら・・・・・・・・寂しい  私も知らぬ間に鍵のことが好きになってたんだな)
「あっあたしも・・やる!」
「そうかそうか」
「てっ、おい」
「だっ、だってあたしも鍵の事が好きなんだもん・・・」
と深夏は真っ赤になりながら言う、やっべかわいい!っとそんなこと言っている暇は無かった
「おまえまでなにを言っているんだよ!」
「お姉ちゃんにはまけないもん!」
「あたしだって!」

無視か、しかも二人がこちらに来る、なんとかしなければ
「ちょっまって」
「なんですか(だよ)真冬(あたし)にされたって嬉しくないんですかっ!(のかっ!)」
「いやっそういうわけでは・・・いやむしろ嬉しいけど・・・」
「ならいいじゃないですか!(かよ!)」
「いっ、いやそういうもんだいじゃなくて・・・その真冬ちゃんたちがいいのかってこことで」
「真冬は杉崎先輩のことがすきなのでいいです!、まっお姉ちゃんは知らないけど」
「あたしだって、けっ、鍵のことがすきだもん!」
「ちっ、まぁこれでいいですよね?」
「えっと・・・」
そして俺の言うことも聞かずに俺の分身をなめ始める
「んむっ・・ちゅぷ、ぱちゅぴちゅ・・・れろ」
「うっ・・うぐっ、うわ  んぐっ・・」
やばい俺の分身を深夏と真冬ちゃんが二人でぺろぺろしているなんて、しかも両方ともちょっとぎこちないところが
なんとも萌え~

そんなことを考えている間に俺は限界をむかえつつあった
「うっ・・んぐっ、ううう・・・出るっ」
そして俺はイッテしまった
「ふぁっ」 「うわっ」
そして深夏と真冬ちゃんの顔に精子がかかってしまった
「熱い何かが真冬にかかっちゃいましたぁ~」
「うぉっ鍵の精子があっ、あたしに!!」
「すまん!つい気持ちよくて出しちまった!!」
「よかったです、真冬で気持ちよくなってくれなんて」
「なぁ鍵、もうあたし我慢できないんだ・・・鍵のが欲しい!」
「そんな真冬だって欲しいです!」
バチバチ・・やばい
「じゃんけんだ!!」
「「えぇっ」」
「じゃんけんで平等に決めなさい!」
「「はい」」
「「じゃ~んけ~んぽんっ」」
深夏が勝った
「やった~・・・あっ別にすげ~鍵としたいってわけでもないぞ!!!!」
「だって真冬ちゃん、深夏は俺とすげ~やりたいわけじゃないらしぞ」
「いっ、いやすごくしたいです・・・」
深夏を見るとまっかになっていた
「いいんです真冬なんてどうせ・・・」
「真冬ちゃんはかわいいよ」
「ほんとですかぁ?真冬のこと好きですか?」
「うん、好きだよ真冬ちゃん!」
「それじゃぁ真冬ともしてくれますか?」
「うん」
「真冬にはやさしいのにあたしにはやさしくないんだな・・・・・・・・やっぱあたしより真冬のほうが好きなんだ・・・」
「いやいや深夏もかわいいぞ!」
「そうかよかった・・それじゃはやくしよう!!!!」
「するならするでロープを解いてくれよ」
「あっそういえば縛ったままだったな!」
そしてじょじょに体の自由がもどってきて
「ふぅ~やっと自由になった」
「はやく~はやく~」
「そうとう楽しそうだな」
「えぇっイ・・ちゅく、くちゅ・・んんっじゅるる・・ぷはぁ~」
俺は無理やり大人のキスをした、俺が舌をなかに入れると一瞬戸惑っていたが抵抗はしてこなかった
そして俺は制服のボタンをはずし、ついでにブラもずらして深夏の胸を揉む
「んんっ・・はぁっ」
そして俺はかわいい深夏の片方の乳首を口にふくみいじりあいたほうの手を股間に這わせる
「あんっ、ああっ・・んくっうぁ~」
そして俺は股間に這わせていた手でクリトリスをいじりだす
「はぁっ、んんっ!!!!ああぁううぁ~だめっなっああぅんっの~(ビクビクッ)」
どうやらイッタらしい、ちょっと可哀そうなので手を休めてやる、そうすると深夏が何か言いだした
「お願い早く入れて・・・」
「何を入れてほしいんだ?ちゃんと言わないと分からないぞ!!」
「うっ・・・えっと」
「何を入れてほしいんだ?」
「鍵のおち○ちんをいれてください・・・・」
深夏が聞こえるか聞こえないかぐらいの声で真っ赤になりながら言った、だが俺はもう少しいじめてやろうと思ったので
「どこに?」
「えっ・・・・・・・あたしのマ○コに鍵のおち○ちんをいれてください・・・・・・・」
やば深夏に本当にそんなこといわせてしまった、ぶん殴られるとおもったがそうではなかったどうやら本当にいれてほしようだ
「しょうがないな~」
そして深夏のパンツをずらす、すでに愛液が糸をひいていた
「よしいれるぞ!」
「うっうん」
そして俺の分身を深夏の秘部にあてがいいっきにいれた
「んんぅ~」
深夏の顔が苦痛にゆがんだ
「大丈夫か?」
「うっうん、だんだん痛くなくなってきたから動いていいよ」
「んじゃ動くぞ」
「うん」
そして俺はゆっくりとピストン運動を開始する
「ふぁっ、はあっ・・あんっ、ああぅうぁん・・・うぅんひん」
そしてここで俺は深夏の乳首とクリトリスを再びいじりはじめる
「あぁんっ・・・!!!!ひぁんっ、うぁっんふぁ~!!そこんっあぅんぅぅいじっんぁダメ~
ダメなんんおっ!頭がぁうおかしくなっちゃう~」
だが俺はそれでもペースを落とさない
「ダメ~もぅもんたなぁい~なんかくるぅ~きちゃぁうの~」
どうやら深夏はイッテしッまたらしいだがそれでも俺の腰はとまらない
「ダメぇ~イッタばっかぁのマ○コついちゃダメェェェェェェ」
また深夏はイッタそして俺もイキそうだ!
「うっ深夏ぅ出るぅ!!」
「いいよぅ・・中に出してぇぇぇぇ」
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ鍵の精子出てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「ふぅ~終わった~・・・」
「それじゃ次は真冬の番ですよね?」
「えっ」
「だって先輩真冬ともしてくれるっていいましたよね?」
「はい・・・」

end


参考情報

2009/11/08(日) 18:30:21~2009/11/08(日) 20:53:22で3レスで投稿。
中1さんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。



  • 最終更新:2010-07-05 01:09:11

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