中1さんの小説3

本文

いつからだろう私があの男、つまり杉崎鍵が私以外の女の人と一緒に歩いているだけでその人のことが
すごく憎かった、しかも杉崎鍵と会うとまともに眼も見られない
やはりこれは「好き」という感情なのだろうか?
この私藤堂リリシアがあのような低俗な男を好きになるなど・・・ありえない・・・

ー後日ー

俺こと杉崎鍵は放課後の雑務を終え家へ帰るために廊下を一人歩いていた、と廊下に人がいることに
気がついた、リリシアさんだった、さすがに無視するのもアレなので
「リリシアさん、何しているんですか?」
「んっどちらさっ・・・すっ、杉崎鍵っ・・・なんのようですの?・・・」
「いやっとくになんの用もないんですけど・・・」
「みて分からないのですの?・・しっ新聞をはっているに決まっているじゃないですの!!」
なんでちょっと怒っているような口調なのだろうか?俺、なにか悪いことしたっけ?
そういえば最近いつもこんなだな、俺が来るだけで真っ赤になりながらすぐ逃げるし
俺もしかして嫌われた?リリシアさんは裏の攻略対象だったのに・・・
とか考えて俺がブルーになっているとリリシアさんがなにかをいいはじめた
「よっ用がないなら帰ってくださらない?」
「なっ、つまり俺は必要ないということですか?・・・・・」
「えっ・・・・・・・そっ、そいうことになりますわ・・・」
つきはなされた・・・どうやら俺は本当に嫌われたようだ・・・グスン
しょうがないハーレムだけを目指していこう・・・
けどここまで完膚なきまでにつきはなされてこのまま引き下がる俺じゃない少しいじめてやろう(先輩だけど)
まっどうせ意味ないだろうけど・・自己満足で・・・
「あっちなみに俺は来週で転校しますから」
ここで普通は「それがどうしたんですの?」的な発言を待っていたんだが・・・
「なっ・・・・・・、ほ、本当に転校してしまうのです?・・・・・・・・」
そして俺の肩をグッとつかんできた、リリシアさんの顔を見ると
涙ぐむを通りこした顔をしていた(ほぼ泣いている)
(やばいっ、ここまで本気になるとは・・・何があったんだろう?)
「うっ、うそですけど・・・・・・・・・・・」
「ふぇっ・・・・・・・・・・・・・・・・・嘘?・・・」
まだ状況がよめていないらしい
そしてだんだんリリシアさんの顔がすごいことになっていく
泣きながらおこってる・・・すごい、もう僕はダメみたいです神様・・・
「私によくも恥をかかせましたわね~!!!!!!」
バキッ、ベキベキッ、パキッ♡
「あら、すいませんこと、おほほほほほ」
と、いってすごい速足でさっていく

自宅で藤堂リリシアは
「また、嫌われてしまいましたわ・・・・・・・」

またまた後日

俺は偶然今は生徒会室には俺一人しかいない、
突如生徒会室のドアがあいた
「さぁ、生徒か・・・・・・・・用事を思い出しましたわ」
「ちょっ、待った」
「なっ、なんですの・・・」
「なんか最近、リリシアさん俺のこと避けてないか?」
「い、いえ避けてなんかは・・・」
「いや完全に避けてますよね?」
「うっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「どんな理由があるんですか?俺なにか悪いことしましたっけ?」
「別にあなたがわるいというわけではないのですけど・・・」
「ただ私が・・・」

リリシアさんがなにかを言おうとしている、なぜかなにもいってはいけないような空気だ
「あなたのことを好きになってしまっただけですのよ・・・・」
とリリシアさんは真っ赤になりながらいう
「えっ」
(なんか「好き」っていってた気が)
「あなたが近くにいるだけで私の理性が、人としての大切ななにかがとんでいきそうになりますの
だから逃げただけですのよ・・・
まぁ所詮あなたは私のことなどこれっぽちも思ってはいないでしょうけど・・・」
(もしかして今すごい大事な選択を迫られている?バッドエンドにいくかハッピーエンドにいくかの選択?)
「いえリリシアさんも美少女ですからすきですよ?」
そういうとリリシアさんは真っ赤になる、だが突如なにかにきがついたように
「「も」ということは私が一番ではないということですの?」
「まぁ、そういうことになりますけど・・・生徒会メンバーもかわいいですし・・・」
「だめですわ!!・・・私が一番でなければ・・・・・・・・
そうですわ私があなたの願いを一つかなえてさしあげますわ!!!」
「えっいいんですか」
「えぇ私の権力を甘く見られては困りますわ!!!」
「なんでもいいんですか?」
「えぇ!!」
「それじゃ俺の○○○ を舐めてください」
と俺は冗談のつもりでいった、普通はここで「そんなことできるわけないじゃありませんわっ!!」ぐらいいわれると思ったのだが・・・
俺は恋する乙女を舐めていた
「なっ・・・まぁあのにっくき生徒会に勝つためならば・・・しっ、しかたないですわね・・・・」
とリリシアさんはブツブツいいながら俺のズボンのチャックを開けていく
「すいませんリリシアさん、冗談のつもりいったんですけど・・・」
「もうおそいですわっ!!」
そんな言葉とは裏腹に俺の分身はどんどん大きくなっていく
「ふんっ、そんなこといっておきながら体は正直ですわよ」
といいながらリリシアさんは俺の分身にかぶりつく
「んん・・ちゅぷっ、ぷちゅっぺちゅっ」
くそ気持ちいい・・リリシアさんはわすれがちだがかなり美少女だ、そんな人が自分の分身を○○していることを考えるだけで興奮してしまう
「くっ、やばいです・・・」
と俺がいうとリリシアさんはすこしうれしそうにしつつ
「ま、まぁ私が○○をしているのですから気持ち良くないなどいったら私の権力で今あなたはここにはいませんわ!!」
こわい・・・これがほんとに自分が好きな人に対する態度なのだろうか、いつか後悔すると思う・・・
と考えているうちにリリシアさんは自分の作業を再開する
「ちゅぷっ・・・ぱちゅっ、ぺろっ・・ぱちゃっ・・・」
「うっ・・もっ、もう・・・・・・・・・・でるっ」
・・・・出しちまった、リリシアさんの顔にかかっちまった・・・何をされるかわかんね・・・
なんて本気で考えて俺がビクビクしていてリリシアさんが次に何を言うか待っていた俺はリリシアさんがいったことにおどろいた
「うぅ・・・よかったですわ・・私で気持ち良くなってくださいまして・・・・ぺろっぺろぺろ・・・」
そしてリリシアさんは自分の顔についた俺の精子を舐めとっていく
「んじゃ・・・あの・・俺はこれで満足なんで・・・」
と俺がいうとリリシアさんは少し上目づかいで俺に
「いやですわここまでやったのにここで終わるなんて・・・」
くそ可愛い!!!・・・おっと負けちゃだめだ
「いやだけどリリシアさんは初めてでしょ・・・そんな大切なものを俺なんかに・・・」
「いやですわ!!!・・・私の初めてを誰にあげたってあなたには関係ないでしょう!・・・」
「いやだけど・・・」
そう俺がいうとリリシアさんは少し赤くなりながら
「私はあなたに捧げたいのですわ!!!!!!!!!!!!!!!!」
くそここまでいわれたら・・・やってあげなきゃ俺が悪いみたいになるじゃないか・・・
「ど、どうか私の○○にあなたの○○を挿入てください・・・・」
「わかりました・・・・それじゃ」
といい俺はリリシアさんにキスをする
「ちゅっ・・・ぱちゅっ・・ちゅぅぅぅぅ・・・」
俺がリリシアさんに舌をいれると最初はとまどっていたがだんだんのってきたようだ
「んんぅ・・・うぅっ・・・・・」
口をはなすと唾液が糸をひていた
「はぁ・・ふぅ・・・」
みるとリリシアさんの眼がかるくトロンとしてきている、ので俺は制服のボタンをはずしていく
「ふぁっ・・・ふぅ~」

みるとリリシアさんの眼がかるくトロンとしてきている、ので俺は制服のボタンをはずしていく
「ふぁっ・・・ふぅ~」
そして俺はそこそこ大きい胸をブラごしにさすっていく
「ふっ・・んぅっ・・」
そうしているとブラの上からでもわかるほどに乳首がたってきたのでブラをずらして直接さわる
「んんっ・・はぁ・・・ふぁっ」
そして俺は乳首を弄りだす
「ふぁっ・・そこはぁ・・だめっ・・・ですわぁ、あっ・・んんっ・・」
俺は片手を股間にむかわせる、そするとリリシアさんの○○はもうすでにグチョグチョだった
「リリシアさん、もうアソコがグチョグチョですよ?」
「んんっ・・いっちゃぁ・・・・だめっ・・・」
といっているリリシアさんを無視して俺はリリシアさんのクリトリスをつまんだりしてみる
「はぁ・・・!!!!!そこっ、んんっ・・だ・・めっです・・わっ!!!!」
リリシアさんがビクビクと痙攣する、イッタらしい
「リリシアさん意外とエッチですね」
「そんなことは・・はぁ・・ないですわ、すべてあなたのせいですわっ・・・私をこんなことにした罰として責任はとってもらいますわよ
そしてリリシアさんは自分からパンツを脱いでいく
「さあ、はやくあなたの○○を私の中にいれるのですわっ!!!」
ちょっとイラっときたので少しいじめることにした
「リリシアさんそれが人にものをたのむたいどですか?」
と俺がいうとリリシアさんはブツブツいい、赤くなりながら
「私の○○にあなたの○○を挿入てください・・・」
ここまでプライドの高いリリシアさんに言わせてしまったのでもうあともどりはできない
「しかたないですね・・・」
とはいったもののやっぱり自分が本当にリリシアさんの初めてをもらうあいてにふさわしい相手なのかと考えてしまう、初めては大事っていうし
「だけど本当に俺なんかでいいんですか?」
「私がいいといったらいいのですわ!!!!」
すごい勢いだ逆らえない・・・
「それじゃ挿入ますよ」
そして俺はリリシアさんの秘部に自分の分身を挿入ていく
ずぷずぷという効果音とともに俺の分身がリリシアさんの中にはいっていく
「うっ」
リリシアさんの顔が苦痛にゆがむ
「リリシアさん痛くなくなるまでこのままでいますから痛くなくなったらいってください」
そういうとリリシアさんが少しうなずいた気がした
ー少したってからー
「も、もう・・動いていいですわよ・・・」
「それじゃ動きますよ」
というとリリシアさんはうなずいた
どうやらOKということなので俺は少しずつピストン運動を開始する
「ふぁっ・・ううぅっ・・あっ、んんぅっ・・」
そして俺の腰はどんどん加速する
「んあっ・・はげしっ・・んぁ・・でぇすわっ!・・・」
次に俺のあいた手は胸をさわりだす
「んんぁっ・・・!!!だっ・・・もう・・なにもっ、かんがえられないですわ!!!!」
またビクビクと痙攣する
けっこうすぐイクな、とかんがえつつも俺の腰は止まらない
追い打ちをかけるように俺はクリトリスを弄りだす
「はぁんっ!!!!!!!そこっ・・弄られたらイっちゃう!!!」
またいったらしい
感じすぎじゃね?
「うぅ・・俺ももう出るっ!!」
「いいですわっ!!・・・中に出して・・」
びゅるっびゅるるる
やばい勢いで中に出してしまったもう俺はだめだな・・・
「はぁはぁ・・・・・・・・・・・・あなた・・中に出したのですから・・責任をとっていただきますわっ!!」
「責任というのは何をすれば?・・・・・」
そういったあと少し間がありそのあとリリシアさんが真っ赤になりながら
「私と結婚しなさい!!!」
といっていたので
「いきなり結婚ていわれても・・・」
「なっ・・・・・やはり私には魅力などないのですわね・・・・・・」
「いやそういうやけでは・・・・・・・・・・・
あっあとおれ17歳なのでまだ結婚できませんよ」
「なっ忘れていましたわ・・・・・それじゃ来年までもちこしということに」
はぁやっぱりこういうことになるのか・・・

end

参考情報

2009/11/21(土) 09:25:17~2009/11/21(土) 09:33:43で3レスで投稿。
中1さんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレで3作品目。



  • 最終更新:2010-07-05 12:48:19

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