名無しさんの小説3

本文

椎名真冬は、一人で乗りなれない路線の電車に乗っていた。
時刻は放課後。本来ならまだ生徒会室にいるべき時間なのだが、さる事情で少し遠くにあるデパートまで買出しに出なくてはならなくなったのだ。
さる事情とは、生徒会長曰く、
『日本人は限定という言葉に弱いけど、それを日本人のナショナル・アイデンティティーということで受け入れるべきなのよ!!!』

だそうな。
まぁぶっちゃけ、「うさまろの限定ストラップが手に入るから誰かそれを買ってきて」、というだけの話である。

買出し係は、なんと格ゲーで最下位になった人にする、というもの。それを聞いた真冬は自分は行かなくてすむなぁ……と胸を撫で下ろしたのだが、次の一言で固まってしまった。

「真冬はムチャクチャ強いから、ダメージ三倍の、三・一な」

と、実姉・深夏が言い出したのだ。そしてそれに賛同する一同。真冬だけが、え?え?と状況についていけないまま勝負は始まった。
どうやら、真冬はダメージ率300%、一本とられれば負けだが、相手は三本取られなければいい、という変則ルールらしい。
鍵と知弦には一回戦で負け(それでも後一発のところまでは追い込んだが)、深夏には
一対一で負けた。負けるはずがない、と高を括っていたくりむに対しては……

(あれは反則ですよ。あと一撃で真冬の勝ちだったのに、あそこで、杉崎先輩があんなこと……。真冬が耳弱いの知ってるくせに)

後ろから覗き込んでいた鍵が、ふぅ、と真冬の耳に息を吹きかけたのだ。他の人には見つからないように、ほんとにこっそりと。
何とか声を漏らさないように堪えた真冬だったが、その瞬間、手が止まってしまった。その隙にくりむが知弦直伝のハメ技を繰り出して、大逆転勝利を収めたのだった。

「はぁ……」

少しだけショックだった。彼だけは、真冬の味方だと思っていたから。たとえ深夏が敵になっても、彼だけは見捨てないと思っていたから。
ひょっとすると人ごみが苦手な自分の代わり、彼が行ってくれるのかとも思ったが、期待はずれに終わってしまった。

(杉崎先輩の馬鹿……)

窓の外を見ながら、真冬はため息をついた。考えるのは自分の恋人である彼のこと。いつも飄々としていて、「ハーレムを作る!」なんて大言壮語していて、ちょっと(かなり)イタイかんじで…………、あれ?なんかロクでなしかも。

(い、いえ!杉崎先輩にもアレで良いところがたくさん……。女性に優しいところとか、無駄にルックス抜群なところとか、ちょっと異常なくらい面白いところとか……)

そんな風に真冬が一人の世界に入って行ってる間に、車内には次々と人が乗り込んできて、いつの間にやらすし詰め状態になっていた。
下校途中の学生や、早上がりのサラリーマンでごった返す車内に、真冬は忌避感を覚える。途中で降りて各駅停車に乗り換えようか?とも思うが、生徒会室では皆……主にくりむが待っている。うさまろストラップも、のんびりしていたら無くなってしまうかもしれない。

(真冬、頑張ります……!)

そう決心したときだった。
ふわり、と真冬のスカートが不自然に揺れた。

(…………?風、でしょうか?)

誰かが窓でも開けたのかも、と思って辺りを見回すが、そんな様子は見られない。人が多くて遠くまでは見えないが、風のせいではなさそうだ。
ならなぜ、と疑問に思うと同時に、誰かが真冬の背中をどんと突き飛ばした。

「きゃっ……!!」

よろけて扉に手を着いた真冬には、一瞬何が起きたのかわからなかった。気がつくと、さっきまで真冬の後ろにいたスーツ姿の眼鏡をかけた男が、真冬に覆いかぶさるようにして迫ってきていた。

「え……っ?あ……!」

困惑声は、しかしすぐに驚愕の声に変わる。男がスカート越しに真冬のヒップに触れてきたのだ。

(痴漢……!!?)

HRやクラスメイトの話で聞いたことのある――むしろ、それ以外では縁のないものだと思っていた言葉が脳裏をよぎる。不安と恐怖で全身が硬直し、体が小刻みに震え始めた。
その間も男の動きは止まらない。軽く撫でるようなかんじで手のひらを這わせ、真冬の小振りな柔尻を堪能する。

「や……っ……」

真冬は声を出そうとしたが、恐怖からくる極度の緊張で喉が渇ききってしまい、かすれた音が出ただけだった。
そんな真冬の様子に気を大きくしたのか、男の手はますます大胆に真冬の尻肉を弄ぶ。指先が食い込むほど強く揉んだ後、しゅるりと微かな衣擦れの音をさせてスカートの中に侵入してきた。

「ぃあ…………っ!!」

びくり、と真冬の体が反射的に震える。
男の手は、ちょうど中指が尻の割れ目にくるようにして撫で、擦り、揉みしだいている。そのため巻き込まれたショーツのクロッチが真冬の敏感な秘部をこすって、ぴりぴりと痺れるような感覚が走り、真冬は肩を竦ませた。
その反応を見て、男は中指を真冬の秘裂へと進ませ、下着ごとめり込ませるようにして押し付けた。そして小刻みに揺するように手を動かし、更なる刺激を与えようとする。

「くぅぅっ…………っっ!!」

心が感じている恐怖とは裏腹に、杉崎によって開発された真冬の体は、男から与えられる刺激を快楽として認識し、より強い刺激を求めて感覚を鋭くしていく。

(いっ…… いやぁ……。真冬の、そこはっ……せんぱいだけ、のっ…………)

真冬の心はあまりの事態に悲鳴を上げるが、肉体は外からの刺激に素直に従う。結果……

くちゅ…………

「!?……ぅあっ!!」

思わず声が漏れそうになり、真冬はあわてて堪える。本当なら誰かに見られたほうが助かるのだろうが、今の真冬には、それは避けたいことだった。
なぜなら、真冬の秘部は、彼女の意思に反して卑猥な蜜を垂れさせ始めていたから。
もしこんな所を誰かに見られたら、一巻の終わりだ。電車の中で、見ず知らずの男に襲われて感じるなんて……杉崎や深夏に知られたら、どんな風に思われるだろうか。誰にも知られるわけにはいかない。知られれば、たとえこの場でこの男が捕まったとしても、家族や杉崎に自分がはしたない娘だと思われてしまうだろう。

(それだけは……いやっ……。せんぱいにこんなことが知られたら嫌われちゃう……!!)

男もそれが解っているのだろう。ためらいもせずに真冬のショーツの腹ゴムに指をかけ、ずるりと引き摺り下ろした。
下ろされたショーツは丁度尻と太ももの中間に引っかかる。真冬は気づいていないが、咄嗟の時に手を引き抜けばスカートに隠れてショーツが脱がされていることが分からないようになっていた。
男の指が直に真冬の秘裂に触れてきた。

「ひあ……んっ…………!!」

ぬちゅ、と微かな、けれども確かな水音が耳に届いて、真冬は白い肌を真っ赤に染めて身を縮こめた。
嫌なのに、恥ずかしいのに、真冬の『女』の部分は本能に忠実で、貪欲なまでに快感を貪ろうとする。

「くっ…………ぅぅぅう…………ぅあうっ!!」

指の動きは徐々に激しさを増して行き、それに比例して真冬の雌器官もほぐれ、だらしなく蜜を垂らしていく。
十分に真冬の体がほぐれた頃を見計らって、男は指を一本だけ真冬の膣内へと挿しこんできた。

「っっっっっ!?ひぁっっ……~~~~~~~っっ!!!!」

危うく響きかけた嬌声を口元を手で押さえることで無理矢理抑え込む。体がブルブルと震え、膝が笑う。

(こんな……完璧なタイミングでっ!?このひと……う、まいぃぅっ)

必死な真冬を嘲笑うように男は愛撫を続ける。ゆっくりと中指の根元まで押し込み、膣奥をくにくにと擦ってからゆっくりと引き抜いていく。浅いところを円を描くようにかき回したかと思うと、中ほどまで突っ込んで指を折り、そのまま挿出を繰り返して膣壁を引っ掻きまくる。

くぷ、にちゅちゅ……くちゅくちゅくちゃ……!!

真冬のそこはもう洪水のように濡れそぼっており、太ももや男の手を伝って愛液が滴り落ち、真冬のショーツやニーソックスを汚していく。

「くぁっ……!!ふひん!!…………ひやぁぁぁっ……んっっ~~~~っっっ!!」

弄りまくられている股間を中心に、真冬の体に快楽という毒が回る。男の指が動く度に背筋に電流が走り、全身が甘く痺れる。

(すぎさき、せんぱい…………。ごめ、なさ……ひぃんっ!まふゆはわる、い……んく、こです……ぅぅうぅっ……!!!!こん、なっ……ところっ、で……ぇぇうっ!!……いじられて、きもち、よくて……ぇっ、ぇうぅっ……。も……ダメぇ…………。イっ……っ!!ちゃう………………っっっ!!!)

目の前が明滅する。頭の中で光の玉が弾け、意識が真っ白に―――――



ならなかった。
寸でのところで男の動きが止まり、その指を引き抜いたのだ。

「え……?なん……で……。…………っっ!?」

思わずもどかしげな、残念そうな声が出てしまい、真冬は慌てて俯いて赤面した。
そんな真冬の反応を楽しんでいるのか、後ろで男がクスクスと笑うのが聞こえた。
男は、今度は真冬の手をそっと掴んで後ろにやり……

(っっっ!!こ、これ…………!!?)

真冬の手の中に滑り込まされたもの。それはびくびくと脈打っていて、生温かく、硬いようでいて不思議な軟らかさをむっていた。

「これがなにか言えたら……さっきの続き、最後までシテあげるよ……。ここでやめてほしかったら、そのまま黙ってるか、一言『イヤ』といえばいい……」

男が、ぼそぼそとかすれた声で囁いた。
これがなにか……。言わなければいい。イヤだと言えばいい。そうすればすべて終わる。この悪夢から解き放たれる。
だが、真冬の心は大きく揺れ動いていた。体は熱く火照り、思考は脳が蕩けているとしか思えないほどにまとまらない。体の芯が疼き、もっともっとと叫んでいる…………。

―――――これが、ほしい…………

これがほしい。ほしくてほしくて堪らない。自分の胎内をぐちゃぐちゃに掻き混ぜて、ぶちまけて、どろどろに汚しつくしてほしい。
真冬は、自分の中に残っていた最後の理性を手放した。
そして、言う。

「お……ち、ん……ちん…………です」
「……………………この……変態娘め」

その一言に、真冬は可憐な唇をきゅっと噛み締める。だが、なにも反論は、しない。
男は真冬の手を離して、制服の上着のボタンを外していく。そしてスカートからシャツの裾を引っ張り出して腕を入れ、ストラップレスのブラを外して抜き取り、懐に仕舞い込んだ。

「ひぅぅっ…………」

固く尖った乳首はシャツが擦れるだけで途方もない快感を送りつけてくる。なまじ触られていない分、衝動が溜まっているのだろう。
男は後ろから真冬の腰を抱き込んで、小さな体を扉に押し付けた。そして焦らすように自らのいきり立った男根を真冬の秘裂に沿わせ、そのままゆっくりと擦り付ける。

「んんぅぅぅっ……、くふっ、っぅぅうぅっっ……!!」

くちゅ、ぷちゅちゅ、ぬちゃっ、と動きに合わせて淫靡な水音が響く。ほとんどの理性をかなぐり捨てたとはいえ、この音が他の人に聞こえたらどうしよう、という不安は消えなかった。
そしていよいよ、男のモノの亀頭が、少女特有の綺麗な、それでいて淫らにほぐれた秘孔にあてがわれた。

「声だけ、出さないように気をつけて…………」

男の言葉に、真冬は小さく頷く。
男がそれを確認すると同時に―――――

ずぷぷぷぷぷぅぅっっっ…………!!!

「ひっっっ………………っっっっっっっっぅぅぅっっ~~~~~っっっ!!!!」

どちらかと言えば巨根に分類されるであろう男の一物が、多少小慣れているとはいえ、小柄な真冬の膣に一気に突き刺さる。
ミチミチミチ……!!と肉が押し広げられる音が聞こえてきそうなくらい、真冬のワギナはきつかった。
男にとってきついということは、真冬の側からすれば男のモノがデカイということであって、真冬はあまりの圧迫感に空気を吸うことができないのか、息苦しそうに口を開けたままぱくぱくと喘いでいた。
男がゆっくり一物を引くと少しは楽なのか、けほ、と軽くむせながら酸素を取り込む。再び男がペニスを押し込んでくると、全身を硬直させて、息を止め、歯を食いしばってその陵辱に耐える。
しばらくそうして単純な出し入れを繰り返していると、真冬の膣内も男のモノに慣れてきたのか、動きがスムーズになってきた。

くちゅ……くちょ……ぷちゅんっ……ぱちゅん……!ぐちゅっ、ぬちゅっ!

「ひ……っ、あ、あ、あぁぁぁぁぁっっ、うっぅぅっっ、ん~~~~~~~っっ!!」

必死で声を堪えようとする真冬だが、どうしても甘いうめき声が漏れてしまう。その声のいやらしさに、自分のものだというのに興奮してしまう。

ぢゅっ!ぐちゅっ!ぶちゅちゅっっ!!

「ふっ!!ぅぅぅぅっ!はっ、ひぃっ!ぅぅんっ!!…………っ!?ふぇ……ひゃぁ!!」

ただでさえ余裕がないところに、男が真冬の控えめな乳房を直接鷲摑みにしてきた。荒々しく、それでいて絶妙な力加減で、ぐにぐに、ふにふにと弄ぶ。

「やっ!ああぁぁぁぁぁぅぅっ~~~!!くふぅぅんっ…………っっ!!!」

真冬の体の中で強烈な電撃が暴れまわる。強すぎる快楽に意識がスパークする。
真冬は、ともすれば絶叫しそうになるのを懸命に堪えていた。だが、堪えれば堪えるほどに快楽の奔流は自分の内で渦巻き、外に放出されない分内向的にその猛威を振るう。
滅茶苦茶に乱れたい。けれどそうはできない。
そんな真冬のジレンマを悟っていながら、男は更なる快感を真冬に与える。

「ひきゃっ!?きゃ……く、ぅぅぅぅぅっっ~~~~~~~~~っっっっっ!!!」

バストの感触を楽しんでいた男の手が、双丘の頂点で激しく自己主張する肉芽をつねったのだ。
その刺激から何とか少しでも逃れようとして、真冬の体は無意識に男の胸に寄りかかるようにして、手から離れようとする。だが、もちろんそんなことをしても逃れられるはずがなく、容赦なく乳首を捻り上げられ、抵抗をつぶされる。

「ひやあぁぁぁぁ~~っっっっぅぅ!!ま、ふゆわぁ……んくぅ……っ!もっ、らめれすぅぅぅっっ…………っ!!ひっ……ひぃんっ!!もう、イっちゃ……いそ…………ううぅぅぅっっ!!!ひぐぅっ!!」

着実に絶頂へと近付いて行く真冬は、全身が痙攣している。もう本当に限界が近いのだろう。少しでも負担を減らそうと、懸命につま先立って悦楽に抵抗する。

「あ…………。ああぁぁうぅぅっ……!!ダメ、ダメ、らめぇ……っ!ひゃっ!らめ……にゃろぉぉ~~~っっ……っ!!いつもの、よりぃぃぃっ……おっ……きぃぃぃ……」

完全に男に身を預けた真冬は、右手を胸元にやって服の下で蠢いている男の手に重ね、左手で後ろの男のスーツを握る。

「そろそろ…………イかせてあげるよ…………」
「ふやぁぁぁ…………。!!!??あくんっ!!?あっ!しょこ、りゃぁっ!めっ!!」

男が自由な左手を真冬の股間に……そこでぷっくりと膨れている肉芯へとのばす。
そこを包皮の上からきゅぅ……と抓ってやると、真冬の肉壁がぞわわ、と蠢き、男の欲棒を食いちぎらんばかりに締め上げてきた。

「っっっっ~~~~~~っっ!!!~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!」

激痛と紙一重の刺激に、真冬は叫ぶ。声にならない悲鳴を上げ、必死に酸素を得ようと喘ぐ。
男は容赦しない。胸にやっていた手をシャツの裾から引き抜いて少女の口を覆い、その快楽を得るためだけにある器官の、最後の守りを剥ぎ取る。

「これで、終わりだよ…………。思いっきり……イっちゃいなよっっ……っ!!!」

男は、剥き出しになった真冬のクリトリスを情け容赦なく捻り潰し、それと同時に最後の砦である子宮口をも貫いて、その最深部、子宮壁に抉りこむような凶悪な一撃を見舞う。
それで、ギリギリのところ、絹糸一本で保っていた真冬の意識は絶頂の果てへと追いやられた。

「~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっっ!!!!!!!」

膣が、子宮が収縮し、男の肉棒を絞り上げる。
 
どぴゅ!!どぴゅ、ごぷぷっ!!びゅるっ、びゅるるっっ!!!
どく……どくん…………とくん…………

口を押さえる男の手の上に自分の手を重ね、最後の最後まで声を殺しながら、真冬は胎内の最奥部に熱い迸りを感じる。猛り狂った白濁液が自分の中で暴れ回り、それだけで更に軽い絶頂を与えてくる。子宮に収まりきらない精液が溢れ、自分の足や床を汚す。
ようやく射精の収まった一物を男が抜くと、管の中に残っていた分のザーメンが膣圧から解き放たれて真冬のヒップを汚した。

「ふ…………はっ、はっ、はっ……ふうぅ……ん……」

男が手を離すと、新鮮な酸素がどっと肺を満たした。
そのまま息を整える真冬の後ろで、男は後始末をしていた。自分の息子を真冬のスカートの内側で拭い、二人の体液でぼとぼとになったパンティを真冬に履かせ、内股を伝う精 液を指で掬い上げる。そしてそれを真冬の口元に持っていくと、真冬は指にしゃぶりつき、丁寧に丁寧にそれを舐めとった。

「ふんぅ……おいひぃれふ…………」




すべて綺麗にし終えると(床はさすがにどうしようもなかったが)、真冬は離れていこうとする男の腕にしがみついて、俯いたまま呟いた。

「真冬、今日は危険日だったんです。それに、腰が砕けてまともに立つことができません……。これじゃあ限定うさまろストラップもゲットできませんし、学校に帰ることもできません。だから……」

すっと男を見上げて、はにかんだような、それでいて妖艶な笑顔で、こう言い放った。

「色々と、責任とってくださいね?杉崎先輩?」


参考情報

2009/11/06(金) 16:19:06~2009/11/06(金) 16:31:30で5レスで投稿。
痴漢、屈辱。



  • 最終更新:2010-07-05 00:58:26

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