名無しさんの小説9

本文

「人は支えあってこそ伸びるのよ」
今回は名言なのか?
「で、今日は何かするんですか会長?深夏や真冬ちゃんも来てないけど…」
「あっ、キー君今日はあの二人は学校休んだって先生が言ってたわよ」
「そうなんですか、珍しい事もあるんだな」
「も~二人も休んだら会議出来ないじゃない」
会長はプンと怒ってた、まぁいつも会議してるとは言えないけどな
プルプルプル、プルプルプル電話が鳴ったな、この着信音は知弦さんだな、
ん何で解ったかって?そりゃハーレムマスターたるもの自分のメンバーの着うたなど網(省略)
「アカちゃんごめんなさいね、急ぎの用が出来たから帰るわね、後は頼んだわよキー君」
「あっ、知弦っ!」
キィー、バタン
あ~あ、俺のハーレムメンバーがぁー
「会長どうします?二人で出来る事なんてありましたっけ?」
「ん~、今日はもう帰ろっか?」
「え~、誰もいないんだし俺と一発やりましょうや!」
「よし。杉崎カギよろしくね♪」
「スミマセンでしたぁ~~~!!!
戻って来て下さぃ~!」
「もぅ、杉崎がそんなこと言うからだよ」プン
あっ、戻ってきてくれた。
それにしても今日はやけに機嫌が悪いな
「会長、何かあったんですか?」

「何もなかったよ」プン
あぁ~、せっかく杉崎と二人っきりなんだから、もっとすなおに話してよ、私
「まぁ、ホントにする事が無いので今日は帰りましょうか・・・雑務も無いですし」
あぅ、このまま帰るなんてやだよ
「あっ・・・あのね、杉崎」
「どうかしましたか、会長?」
「今日さ・・・杉崎の家に……いいかな?」
「はい?
俺の家に何ですか?」
「杉崎の家に行ってもいいかな?・・・あっ嫌なら別にいいよ、無理しなくて//」
言っちゃったよ、どうしよう、杉崎何か言って
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
えっと…何が起きたんでしょ、会長が俺の家にwwwアリエナイ
「すっ、杉崎やっぱり駄目だよね。ごめん無理言って」
イカンこのままではせっかくのチャンスを見逃してしまう、何か言うんだ
「かっ、会長…親は居ないんですか、今日は?」
「あっ、うん両親そろって今日から旅行に行ってるよ」
それならいいよねこんな可愛い子一人家に居るのは危険だ(俺と居る方が危険だ。とのちのち思いました)
「なら、いいですよ。じゃ、行きましょ。俺の家へ」
「あっ、えっ、杉崎、行っていいの?」
「はい、いいですよ。」
やった~杉崎と一緒に居られるよ

「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
さて、我が本拠地に着いたがいいが……気まずいっ、どうかしてぇ~!
「すっ、杉崎、お腹減ったから何か作っていいかな?」
やっと時間が動いぞ、でも
「あれっ・・・会長料理出来ましたっけ?」
「えっと・・・杉崎ー作って」
「仕方無いですね、まぁ確かに腹が減ったので何か食べましょうかね」
キラーン、会長を食べてもイイノダロウカ、カナリタベタイ、キイテミヨウ
「会長、俺の食べたいのでイイですか?」
「うん!イイよ!杉崎何が食べたいの?
あっ、辛いのはダメだよ」
「分かってますって、俺が食べたいのは………桜野くりむです!」
「分かった、いいよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!私!?!」
言うが遅い、既に後ろから体を抱いて
「じゃ、いただきます♪」
「ちょっ・・まって・・・ふぁぅ………耳なめないでよ//」
「会長の・・・耳、甘いくて美味しいですよ。
服…脱がしてもイイですか?」
「ちょっ// 聞きながら脱がさないでよ// あっう//////」
会長は恥ずかしそうに赤らめてる、うん耳まで真っ赤だ。
「会長?抵抗しないんですか?」

「会長?抵抗しないんですか?」
会長の可愛らしいブラが見えたが、あまりにも簡単に脱がせれて逆に不安になったので訪ねてみた それとも抵抗しないのはOKのサイン?
「・・・・・・いいよ、杉崎なら・・・でも先にキス…して」
なんとOK さらにキスのおねだり・・・キタァーーー  会長落ちたり
「ありがとうございます、会長」
唇をかぶせる、初めて味わう新鮮な味、おそらく会長も初めてだろうが、ちゃんと目を瞑っている。
一度目は軽いキス、しかし二度目は深く長いキス。会長の唇を割って進む
「・・・っん//」
会長が小さく震える、あぁーなんて可愛いんだろ
舌と舌が絡み合う
「「・・・ちゅっ…っん…ふぁ・・・んっん……ちゅるッ」」
唇を離すとツーと透明な糸を引いて‥‥切れた
「会長、ペッタンコな胸・・・揉みますよ」
「ペッタンコ言うなっ…はぅ!・・・んっ!くっぅ!」
胸を揉みほぐしていくと真ん中の突起が膨らんできた
「会長、感じてますね、堅くなってますよ、ここ」
胸の突起を一気に摘む
「はぁう!!! すっ、杉崎」
「会長の体は敏感ですね…感度がイイです」
片方ずつの手で摘んだり、弾いたり、引っ張ったり

遊んでいると
「もう、ダメェ……クルッ………来ちゃう・・・にゃァァァァァァァァァァァァ!!!」
イッた
「胸揉んだだけでイキますか?」
「ハァ‥‥ハァ・・・だっ・・だって、気持ち……よかったもん」
あぁー、こういうエロい会長も可愛いな、コンチクショー
「まぁ、俺ので感じてくれたのはいいですけど・・・ビチョビチョですよ・・・パンツ脱がしていいですか?」
「ッ//
もぅ、いちいち聞かなくて良いよ!杉崎は・・・」
「じゃ、遠慮なく
わぁ…綺麗ですよ・・・濡れてるけど」
「ジロジロ見ないっで//」
でも、これって濡れすぎだね
「充分に濡れてますから、入れますよ、会長。」
「えっ、ちょっ、と・・・本番?」
「そうですよ」
会長を床に押し倒して尻を丁度良い位置に持ってきて、自分の魔物を取り出して、準備完了
「いきますよ、会長、」
「ちょっと待って、心の準備が」

「えいっ」
ヌプ、ヌププププ
「はァァァァァァァァアアアアア!!!イタァぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」
「まだ半分も入ってませんが大丈夫ですか?会長?」
「はぁ、はぁ、はぁ・・・そろそろいいよ、今度は止めなくて良いよ」
そう言うと会長は俺をギュッと抱きしめた
「分かりました」
ブチッ、ブチッ、ヌププププ、
途中で処女膜が破れる音がしたがやっとこさ全部入った、でも、会長のは小さいので三センチぐらいは入ってない
「会長、いきますよ!」
ピストン運動を初めから思いっきりやって、
「はぁ・・・はぁ・・・これっ……キモチイよ………あぁ!!!・・・またっ、またくるっ!・・・きちゃう~!!!」
「俺も、もうダメ、イク、うっ」
一際声高く
「いゃァァァァァァァァァァァァァァ!!!熱いのがぁぁぁ!!!来てるよぉぉぉぉぉぉ!!!」



「もぅ、杉崎!ご飯作ってよ!」
「ちょっと、もうちょっと、休ませて下さいよ」
「お腹すいたぁ~~~」
「俺のキスでもやりましょうか?」
「また、今度ね//」
顔を赤らめながらもそう言ってくれた。
「はいっ。」
俺は、この会長の笑顔を守りたいと改めて誓った。

FIN


参考情報

2010/01/30(土) 01:30:46~2010/01/30(土) 02:47:14で6レスで投稿。



  • 最終更新:2010-07-06 19:27:44

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