唯一神さんの小説1

本文

俺が学校からまっすぐ杉崎家にきたくすると、俺の可愛い妹が、天使のような笑顔でむかえてくれた。
「おにーちゃん!!」
「おにーちゃん!!」
「ん?なんだ?」
「きる、ゆー!」
「え?「きる、ゆー!」
「・・・・・」
何だか今愛する妹に、殺人予告された気がするんだが・・・・
「きる、ゆー!」
うん、間違いないな、殺人予告だ。
俺はふらふらとリビングまで行くと、ソファにたおれこんだ。
そしてそのまま、力なく妹に話しかける。

「飛鳥に教えられたのか?」
「?うん、そーだよ」
やっぱりか・・・・
すると、林檎が心配した様子で話しかけてきた。
「何かおにーちゃん、げんきないね。」
「そうか?」
「うん、いつもなら、ここでおねーちゃん殺しにいってるもん。」
まあ、確かに疲れてるかもな。
そんなことを考えていると、
「ジィ-」
ん?何の音だ?
ふと、前を見ると林檎が俺のズボンのチャックをあけていた。
「!?」
俺が驚いているのもよそに、林檎は俺の一物を取り出そうとしていた。
「ちょっ!お、おい林檎?なっなにしてるんだ?」
「飛鳥おねーちゃんが、こうしたら喜ぶっていってたよ?」
そう言いながら、林檎は俺のそれを手でしごいていた。
みるみるうちに、俺のそれは大きくなっていった。

「ちょっやめっ林檎っ」
駄目だ気持ち良すぎて理性が吹っ飛びそうだ。
「すごーい、おにーちゃんの大きくなってく!」
そうやって楽しそうに俺のをくちにくわえだした。
可愛らしい小さな口にいれているから、スゲェ気持ちいい。
「やばっ林檎っでるっ。」
とたん、林檎の口周りに俺の液が溢れだした。  
「おにーちゃんのすごい、いっぱいっ」
林檎は満足そうにそう言った。
その瞬間、駄目だと思いながらも止まらなかった。
俺は林檎のパンツをぬがした。
すると、ツルツルの恥部がさらされた。
「ふぇっおにいちゃん?」
俺は自分のを穴にあてがうと、一気に突き刺した。

ヤバイ、メッチャ気持ちいい。
「うっでっでる!」
次の瞬間、精液にまみれた林檎がいた。
「すごーい!」
とはしゃいでいる林檎を見て、理性がなくなった。
俺は、毛の生えてない恥部を、一気に突き上げた。
「おにいちゃんっ、いたいよぅ」
と林檎が言ったが、俺はピストン運動を行った。
するとかなりきつくて気持ちいい。
林檎も感じてきたようで、
「あっおっおにぃちゃっんあっあぁぁぁプシャァァ」
と音をたてイッた。
するとかなりしまって、気持ちいい。
俺は迷わず中に出した。
ドピュッとおとがして、あふれだした。
その日は二人で寝た。
ずっとこんな幸せが続くように、祈りながら・・・・


参考情報

2009/08/31(月) 02:11:08~2009/08/31(月) 03:58:01で4レスで投稿。
唯一神さんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。




  • 最終更新:2010-07-04 14:50:20

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