妄想のダークサイドさんの小説2

本文

「もきゅもきゅう」
「よーし、今日も可愛いねー。知弦ちゃん、なでなでしてあげるー」
「もっきゅう!」
俺はモコモコの頭を優しく撫でる。頭を撫でられて知弦さんは喜ぶ。
ふっふっふ、あのサディストで女王様な知弦さんをとうとうペットに出来たぜ!!
今はもう羊型生物知弦さんは俺の可愛い可愛いペットへと変わったのだ!
こんなペットを飼えるなんて俺はつくづく幸せ者だぜ!!あっはっはっはー!!
「もきゅっ!もきゅっ!」
「何?俺のミルクが欲しいって?よーし今すぐくれてやりますよ。」
俺の股間あたりを見て鳴く知弦さん、そんなに俺の精液が飲みたいのか。
「よーし、今すぐ飲ませてやるからねえ。飲みたかったら俺のこれを舐めてね」
「もきゅうっ!!」
俺はズボンとパンツを下ろす。勃ちきっている肉棒を知弦さんの顔に近づける。
「もきゅうっ!もきゅうっ!」
「うぐっ!」
モコモコの知弦さんが俺の肉棒を舐め始めた。なかなかいいぜ。知弦さんのフェラチオ
「もきゅう、もきゅうううう」
「いいっ、いいぞぉっ、その調子だ……」
「もきゅううううう、ううううっ」
「はああっ、ああああっ」
気持ちいい、気持ちよすぎる。こんなモコモコで愛らしい姿の知弦さんのフェラチオは
誰よりもいいぞ!!
「ううううううっ、もきゅううっ」
でっ、出るぞ。うおおおっ、出るぞおおおお!!
プシャアアアアア!!
「もきゅううううううううううっ!?」
俺は知弦さんの口で射精をした。ああっ、気持ちいい……
「もきゅう、もきゅうっ」
ゴクンと知弦さんは俺の精子を飲みこんだ。
「ふ~う、おいしかったあ?知弦ちゃん」
「もっきゅううううううう!!」
「そうそう、おいしかったかあ。俺も嬉しいですよぉ。」
「もきゅうっ。もきゅもきゅう!!」
「まだまだ欲しいそうだね……」
俺は不気味にニヤリと笑った。
  

     「もっともっと可愛がってあげますからねえ。ち・づ・るちゃん」

参考情報

2009/11/02(月) 22:36:45で1レスで投稿。
妄想のダークサイドさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレで2作品目。



  • 最終更新:2010-07-05 00:48:05

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