趙子龍さんの小説1

本文

俺がいつもと同じように雑務を生徒会メンバー帰宅後にしていると・・・
「あれ?杉崎?」
会長が何か忘れ物をしたらしく、、、
「会長どうしたんです?」
「忘れ物を・・・」
と言いかけたが何かに躓いたらしく転びそうになったのを俺が助けたのだが
「す、杉崎・・・顔近いよぉ」
「それに手が」
「え?手?」
と手にアングルを変えると、、、会長のぺったんこな胸を揉んでいた。

「す、すいません会長。ぺったんこだからわからなくて」
「ぺったん言うなー」
と会長は言いながらも頬は紅色し吐息がかかる距離なので性欲の強い俺が我を失いかけた時、、、
「胸なんて大きさじゃないのよっ!需要よ!需要!」
といつもにまして威厳がなく言っていた。
「そうですね!俺はこの大きさ好きですよぉ?」
「す、杉崎がどうしてもって言うならもっと触ってももいいわよっ!」
「本当ですか?」
(私ってば何言ってるのぉ~)
俺は会長のブラウスのボタンを誠意を込めて一つずつ外し、会長らしいピンク色のブラが見えてきたのでブラのまま胸を揉んでいたやった。正式には触ってやっただ。
「あわっ!はんっ!はんっ!だめっ!」
会長が感じてる間にブラを外し
「会長生いいですか?」
「う、うん」
「会長!すべすべで気持ちいです」

会長は返答すらできない状態で油断しているところを、乳首に吸い付いてやった。
「やっ!あんっ!らめっらめっー」
「会長の母乳甘いです」
チュバっチュバっクチュペロッ
「会長立ってますよ?」
とコリコリした乳頭を摘みその上から舌で転がす。
「らめっ!らめっ!らめっ!あんっ!いやっ!あんっ!」
「コリコリしてて気持ちいです」
「だって会長だからねっ、、あんっあんっ気持ちいよぉ杉崎ぃもっともっと~」
舌先で転がしては乳首に吸い付いての繰り返し。
「すいません会長。立ってきました」
「流石は私!どの位立ったかみせなさいよっ!」
と言いながら会長は強引にチャックを開けた。

「グ、グロいわね」
「会長好きでしょ?」
「杉崎のは嫌いじゃないよっ」
と言いながら会長はぎこちない手の動きでシゴいてくれた。
「会長俺でます」
「ダメよっ杉崎」
と言い会長は俺の肉棒に吸い付きフェラしてくれた、
それは会長は口が小さいので歯に当たって少し痛がったが舌のザラザラした感触と暖かかった。
「限界です会長っ」
俺の精液が会長の顔と口に飛び散った。
「おいしいっ」
と会長の顔が少しだけ精液がついて色っぽく見えたので俺の肉棒はまだ役目を終えてないようにまた立った。
「会長。濡れてますよ?」
と舌と舌でなめあいながら会長の祕部に・・・

参考情報

2009/09/27(日) 16:00:03~2009/09/27(日) 16:33:54で4レスで投稿。
趙子龍さんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。



  • 最終更新:2010-07-04 19:50:56

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