K2_hkiさんの小説1

本文

毎日、毎日、会長は俺をいじめてくるんです。しかも朝から・・・
会長「まったく・・・毎日、毎日、何でおっきくしちゃってるの?杉崎~?」
俺 「だ・・だって・・・だって朝は・・・朝勃ち・・・がっ・・・」
会長「朝勃ち?」
俺 「は、はい・・・」
会長「朝勃ちだから・・・杉崎のはこーんなにカチカチなの?違うでしょ?
   足コキされながら、おっぱいいじってたの見てたらじゃないの?」
俺 「会長のおっぱいは・・・」
会長「パンツも見えてたからじゃないの?」
やや納得。
会長「あっわかった。・・・道程だ・か・ら・でしょ?杉崎~」
その瞬間俺の性欲求は抑えられなくなり・・・
俺 「うっあっっっぅっ」
会長「いやっ何これ?何これ?・・・やだ・・・もう。靴下がドロドロじゃないの。」
俺 「う・・・ぁ・・・」
会長「一体朝から、何を出してるの?」
俺 「・・・聖士です・・・・」
会長「聖士ですじゃないわよ!こんなの私の足にぶっかけておいて」
俺の二句棒にツッコミを入れる会長・・・。
俺 「出させたのは会長・・・あうっ」
会長「濃すぎっにおいもキツすぎっ!こぉんな道程聖士なんかじゃぁ、女の子を妊娠なん
てさせられないわよ?」「杉崎~?」
ちょっ何度もやったらダメっすよ?朝から息子を起こさないでくださいよ?
俺 「あぅっ・・・くっ・・・」起こしちゃッタヨ・・・。

会長にされるがままにエッチな事をされている俺・・・まぁいつも俺が一方的にイカされ
て終わっているが・・・
会長「・・・き。・・・崎。・・・杉崎?」
俺 「えっはい?何でしょう?」
会長「何ニヤニヤしてるの?気持ち悪い」
俺 「キモ・・・い、いや別に」
会長「朝の事でも思い出したんでしょ?」
俺 「そそそそ、そんな事ないっすよ。別にいつもの事なんだし。」
会長「・・・ふ、ふ~ん・・・」
俺 「会長?」
会長「じゃあ何時でもそんなニヤニヤした顔してるのね!」
怒ってる~!怒らせないように言ったのに・・・。
会長「ったく先に行くわよ!」
嗚呼・・・俺、嫌われてるのかなぁ・・・?

翌日・・・。会長のイジメは昨日よりも強くなった。
会長「この先っちょの所とかぁ・・・このまぁるいタマとかぁ・・・ギュゥーってつねり
   たくなっちゃぅ。やってもいい?やってもいいよね?やられたいよね!?」
俺 「くっうっぅあっ・・・ぅうっ・・・」
会長「フフ・・・もうナマイキのこと言っちゃだめよ?あんたは私のオモチャなんだから。
   私がエッチなことしたいときにカタくなればいいの。いい?私のオ・モ・チャ?」
『杉崎』が『アンタ』になって次は『オモチャ』・・・?
くそっいくらなんでもヒドスギルっ!!ヒドスギルぞぉぉ・・・。

だから俺は決心した・・・そう『仕返し』をする。いじめ返てやる!
そんな事をひそかに決心し、絶好のチャンスがキタ。生徒会の仕事で体育倉庫へ用具を
片づける仕事だ。まぁ雑用みたいなものなんだが、服が汚れるかもしれないので体操着
でやる事になり、しかも会長とふたりきりでのお仕事だ。このチャンスを逃す手は無い。
会長「え~とコレはこっちで・・・」よしっ今だ!
「ガシャン!」
会長「!?・・・ちょっと扉閉めたら暗くて・・・キャッ!何?何するのよ!」
近くにあった跳び箱の上に会長と一緒に仰向けに飛び乗り、用意してたロープで腕を
縛る。単純な作戦。こんな簡単にできたのが恐ろしいくらい。
俺 「今日は俺が会長をイジメ返すんだ。縛られて動けない会長をこの『オモチャ』で」
会長「!!」
まずはローターで左右の築微を攻める。
会長「ぜ、全然感じないんだけど?あ、アンタみたいのが必死に頑張っちゃて・・・私は」
俺 「へ~じゃぁ何ですか?このお万コは。」
会長「~っ!」
俺 「すごい・・・ぐちょぐちょですよ?感じてますよね?会長?『オモチャ』なんかで
   感じてますよね?会長?・・・会長?」

泣いていた・・・。泣かしてしまった・・・。
会長「ううっ・・・ぐすっ・・・もうヤダよぅ・・・」
俺 「す、すいません会長・・・俺・・・。」
会長「も、もうしない?」
俺 「え、ええ勿論。仕返しのつもりでしたが・・・。こんな素直に言われちゃったら
さすがに・・・。」
会長「・・・じゃぁ」
俺 「じゃぁ?」
会長「もっと素直になったら・・・やさしく続きしてくれますか?」
俺 「え・・・っ?んっ」
キス・・・キスをした・・・。甘い柔らかな、そして熱いキスを交わした。
会長「・・・好き。」
何も縛られてないのに会長はその場で仰向けになった。
会長「好き?」
俺 「も、もちろん。俺だってずっと前から好きでした。」
会長「うれしい・・・。」
俺 「・・・。」
会長「・・・いいよ?いっぱいお願い・・・。」
俺 「じゃ、じゃぁ・・・。入れます。」
会長「あんっ・・・んんっ・・・。」
俺 「あっすいません。痛かったら言ってください。」
会長「ううん、へ、平気・・・ちょっとびっくりしただけ・・・。」
俺 「ゆ、ゆっくり動きますね。」
会長「~・・・んんっううあっ」
俺 「ど、どうっすか?」
会長「んっき、気持ちイイよ?・・・な、何か小刻みに逝ってる感じ。す、杉崎は?」
俺 「お、俺は何ていうか、会長の中が柔らかくて、温かくて、か、絡み付いて・・・。」
深夏「お~い?もう終わったか~?」
会長「や、やばっ・・・ちょっ杉崎っ早く抜いっんぐんん・・・」
俺 「大丈夫っすよ。鍵は閉めたから中には入れません。ですが」
会長「ふんふ?(ですが?)」
俺 「声を出しすぎるとバレますね?絶対。」
会長「ふふぅ~」
俺 「ははっ何か急に絡みついて来ましたよ?」
会長「んっんんん~・・・」
俺 「やっぱ恥ずかしいですか?」
深夏「お~い?あれ~?いないのか~?」
会長「んっ・・・んふぅ・・・んんっ」
俺 「っくぅっ・・・会長・・・行きますよ?」
会長「ん、んふぅうっ・・・」
俺 「くっぁっうっ・・・う、ううっ」
会長「んふうぅっぅうっぅうっ・・・ぷはっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・。」

その後・・・。
会長「まったく・・・道程を卒業したっていうのにも関わらず、相変わらずね。」
俺 「この格好で良く言えますね。」
会長「ふんっ・・・さぁっ今日も仲田氏の罰ゲームよ!」
俺 「ええ~・・・・」
会長「・・・す、杉崎。」
俺 「はい?」
会長「こ、これからも私のオモチャとして側にずっといなさいよ?」










「だから黙って私の側にずっといなさい。」

参考情報

2009/10/25(日) 23:23:24~2009/10/25(日) 23:26:46で6レスで投稿。
K2_hkiさんの生徒会の一存のエロ小説を創作してみるスレでの初作品。



  • 最終更新:2010-07-05 00:14:33

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